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	<title>MonoBook - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-05T16:34:29Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCXIV&amp;diff=11056</id>
		<title>ファイナルファンタジーXIV</title>
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		<updated>2019-06-08T17:28:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: ページの作成:「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;『ファイナルファンタジーXIV』&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、スクウェア・エニックスが開発したファイナルファンタジーシリーズのナンバ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;『ファイナルファンタジーXIV』&#039;&#039;&#039;は、[[スクウェア・エニックス]]が開発した[[ファイナルファンタジーシリーズ]]の[[ナンバリング]]タイトル第14作目にあたり、[[ファイナルファンタジーXI]]以来2作目の[[MMORPG]]。[[Windows]]版がオリジナルとなるのはシリーズ初である。2010年9月30日に、Windows通常版発売と共に正式サービスが開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、看過できない問題点が大量に存在していたため、10年に一度の[[クソゲー]]と評価されてしまった。しかも、企業態度の悪さも相まってシリーズのブランドを揺るがしかねない大問題に発展してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため後継作である『[[ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア]]』は、スタッフ総入れ替えのもと制作が進められ、ほぼ別ゲーとして生まれ変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソゲー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=%E5%9B%9B%E5%85%AB%EF%BC%88%E4%BB%AE%EF%BC%89&amp;diff=9538</id>
		<title>四八（仮）</title>
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		<updated>2019-06-08T17:17:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
| Title = 四八（仮）&amp;lt;br /&amp;gt;&#039;&#039;SHIJU HACHI&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| Genre = クソゲー&lt;br /&gt;
| Plat = プレイステーション2&lt;br /&gt;
| Dev = [[アルカディア・プロジェクト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[シャノン]]&lt;br /&gt;
| Pub = [[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
| producer = 石川肇 &lt;br /&gt;
| director = 土生貴博 &lt;br /&gt;
| designer = 飯島多紀哉&lt;br /&gt;
| programmer = 木村武晴 &lt;br /&gt;
| writer = 飯島多紀哉 &lt;br /&gt;
| composer = 鈴木克崇&amp;lt;br /&amp;gt;ハクエイキム&lt;br /&gt;
| artist = 鈴木大幸 &lt;br /&gt;
| series = &lt;br /&gt;
| Play = 1人&lt;br /&gt;
| Media = [[DVD-ROM]] 1枚&lt;br /&gt;
| Date = 2007年11月22日&lt;br /&gt;
| Rating = {{CERO-C}}(ゲームが進めない怖いバグがあるため)&lt;br /&gt;
| ContentsIcon = 恐怖、暴力 &lt;br /&gt;
| Device =&lt;br /&gt;
| Sale =&lt;br /&gt;
| etc = }}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;四八（仮）&#039;&#039;&#039;とは、2000年代最大だと思われる[[クソゲー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、 私の元にかかって来た電話は「四八(仮)」という ゲームのサンプルモニターに当選したことを知らせるものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめは「なんだ、普通のテキストアドベンチャーじゃん」と 思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、はじめは…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電話の声は、あなたの個人情報を求めてきます。名前、家族構成、そして、出身地を…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のシナリオは、そう、あなたの出身地から…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「四八（仮）」の世界を案内してくれる５人の「オブザーバー」から１人　を選ぶことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「変な着ぐるみを着た女の子」、「迷彩服にスキンヘッドの鬼軍曹」、「ロマンスグ　レーの執事」、 「男と女で全然態度が豹変するホスト君」、「ミニスカートのメイドさん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたをサポートしてくれる彼ら彼女らは、一体何者なのか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各都道府県のシナリオ中のプレイヤーの選択肢選択や、状況により、その後のシナリオ展開は変化していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次々と各シナリオを進めていくと、やがて大きなうねりが生じ始め…　後にゲーム界、さらにはクソゲー界にも及ぶとは誰も予想していなかった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クソゲーオブザイヤー2007大賞受賞作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;「年末には魔物が潜む」&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
の言葉を裏付けるように、2007年も年の瀬の11月某日、満を持して登場したのが「四八（仮）」であった。 「[[ONI零 -戦国乱世百花繚乱-]]」及び「[[アパシー 〜鳴神学園都市伝説探偵局〜]]」というハイレベルな糞を排出した[[飯島多紀哉]]氏の作品ということもあり、評議会の中にはその出来を危惧期待する者も少なからず存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、2年という年月を費やして熟成されたそれのクオリティは、彼らの予想を大きく上回るものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その破壊力は四隣に響き大地は揺るぎ、水はよどみ空は深い濃霧に包まれ、胸は高鳴りブラが破れ恥ずかし乙女られたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シナリオ ===&lt;br /&gt;
「各都道府県の住人が語る怪談」&lt;br /&gt;
と言うわりには、るるぶを斜め読みして書いたような観光案内レベルの話で、 その大半がコンビニの都市伝説本にすら及ばない稚拙な内容であり、中にはゲーム紙編集部とのコラボしたネタや、過去作品や同人作品を元ネタにした第三者には理解不能な内輪ネタで構成されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の県の話を楽しみにしていたら、猿の紹介をされて終わった」&lt;br /&gt;
などの悲痛な声が続出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご丁寧にも、「珍しくマシな内容」とされた話には盗作疑惑が勃発した有様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム ===&lt;br /&gt;
今時の[[アドベンチャーゲーム]]ならば標準搭載と言っても過言ではない「オートモード」や「既読スキップ」、「バックログ閲覧」などの機能は当然の如く未搭載。&lt;br /&gt;
加えて、「ランダム分岐」やまどろっこしいシナリオ解放条件などが相乗効果を生み、シナリオ達成率を上げる事を非常に困難にしている。しかも、そんな逆境にもめげず、達成率100%を目指しても、東京エリアはコンプリートできない仕様だと公式攻略本で止めを刺されてしまう始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バグ ===&lt;br /&gt;
* セーブ時に「戻る」ため×ボタンを押すとフリーズ。&lt;br /&gt;
* ムービーに入るとフリーズ。&lt;br /&gt;
* スタッフロール中にもフリーズ。&lt;br /&gt;
* ロード後に画面中央に白枠が出現したら最後、ロードし直しても二度と消えることはない。&lt;br /&gt;
など、「シナリオよりも[[バグ]]の方が遙かに怖い」という飯島氏の粋な計らいを存分に味わえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サポート ===&lt;br /&gt;
バンプレストのサポート対応も単に悪いというだけでは終わらずに、同製品の交換時に「涙を拭くためのハンカチ」を同封。&lt;br /&gt;
また、「セーブした後にメモカを抜き差し」などという画期的な公式対処法を提示するなど、他社とは一味違うセンスが光る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総評 ===&lt;br /&gt;
そもそもアドベンチャーゲームは、そのシンプルさゆえに、余程の電波シナリオか致命的な[[バグ]]でも無い限り、[[クソゲーオブザイヤーへ]]のノミネートすら難しいと言われてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、四八（仮）は違った。 シナリオ、システム、製作サイドの香ばしさ、全てを兼ね備えていた。 まさに10年に1本あるかないかの大物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦犯 ===&lt;br /&gt;
* こんなクソゲーを製作したバンプレスト＆アルカディア・プロジェクト＆飯島多紀哉（飯島健男）&lt;br /&gt;
* こんなクソゲーに高い点数（26点）を付けて被害者を増やした週刊ファミ通/月刊ファミ通PS+編集部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 四八（仮）による犠牲者の面々 ==&lt;br /&gt;
=== 購入者 ===&lt;br /&gt;
文字通り涙目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クソゲー選評者 ===&lt;br /&gt;
四八（仮）が凄過ぎて他のクソゲーを挙げる気をそがれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平家蟹 ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで笑い者にされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広島県（民） ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで笑い者にされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エルヴァンディアストーリー ===&lt;br /&gt;
本来なら[[エルヴァンディアストーリー]]は大賞も狙える器であったが、四八（仮）のせいで次点にされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の大賞受賞作（EP2・グギャー・PSU） ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで受賞の価値を地におとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クソゲーオブザイヤースレ ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで4スレも消費され、挙句スレが荒れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== （仮）マーク ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいでゲームの意図とは違う、本来の使われ方をされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONI・アバシー ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで携帯クソゲー大賞の当選が確実になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト作家 ===&lt;br /&gt;
四八（仮）のせいで筒井康隆、水木しげる、伊藤潤二、稲川淳二、つのだじろう、木原浩勝の評判が落ちる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついでに四八（仮）のせいで「学校であった怖い話」のメインキャラ達および一新したキャストの評判も落ちる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== marie claire ===&lt;br /&gt;
メーカーのお茶濁し対応のせいで四八（仮）のためにハンカチを作らされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[クソゲーオブザイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2のゲームタイトル一覧 (2007年)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;10年に一度のクソゲー&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[たけしの挑戦状]] - 1980年代&lt;br /&gt;
* [[デスクリムゾン]] - 1990年代&lt;br /&gt;
* [[四八（仮）]] - 2000年代&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーXIV]] - 2010年代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[category: クソゲー]]&lt;br /&gt;
[[category: KOTY]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2019-06-08T17:08:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: ページの作成:「ゲームに関するカテゴリ。」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ゲーム]]に関するカテゴリ。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>カテゴリ:クソゲー</title>
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		<updated>2019-06-08T17:07:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;出来の悪い[[ゲーム]]である[[クソゲー]]に関するカテゴリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>クソゲー</title>
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		<updated>2019-06-08T17:06:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;クソゲー&#039;&#039;&#039;とは、不出来な[[ゲーム]]の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クソゲーの基本条件としては以下のようなものがある。&lt;br /&gt;
* 致命的なバグ&lt;br /&gt;
* 絶望的なバランス&lt;br /&gt;
* ゲーム単体としてのクソさ&lt;br /&gt;
* 原作を無視した糞移植&lt;br /&gt;
* インパクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、クソゲーを順位付けするうえで「同レベルの糞さ」だった場合は「[[クソゲー・オブ・ザ・イヤー]]」の評価基準では「対象年齢が低い方」が上位とされる。&lt;br /&gt;
これは財力に優れる大きいお友達よりも子供の方がダメージが大きいという理由によるものである。&lt;br /&gt;
また、「前作に比べ期待はずれ」という点はあまり考慮されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: クソゲー|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>カテゴリ:クソゲー</title>
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		<updated>2019-06-08T17:05:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: ページの作成:「出来の悪いゲームであるクソゲーに関するカテゴリ。」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;出来の悪い[[ゲーム]]である[[クソゲー]]に関するカテゴリ。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7</name></author>
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		<title>エモやんの10倍プロ野球</title>
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		<updated>2019-06-08T17:04:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;エモやんの10倍プロ野球&#039;&#039;&#039;とは、野球を題材にした[[ファミリーコンピュータ]]向け[[ゲーム]]である。正式名称は「[[エモやんの10倍プロ野球 セリーグ編]]」。発売元は[[ヘクト]]。発売日は1989年12月19日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エモやんこと元プロ野球選手江本孟紀の監修。スポーツの評論家や選手が監修を手がけるゲームの先駆けにあたる。タイトルは江本のベストセラーだった『プロ野球を10倍楽しく見る方法』からきているものと思われるが意味不明。ふざけるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで野球ゲームの定番だった『野球に似ているアクションゲーム』に対抗して、リアルな投打の駆け引きを売り物にした。中でも打撃は相手の投手が投げるコースを予測し、タイミングを設定して打つというリアルさを追求した物ではあったが、非常に融通の利かないものでもあった（予測が外れた状態でスイングするとほとんどの確率で空振り、運が良くバットに当たっても凡退する）。これは後の野球ゲームでは改良されてごく当たり前の物になっている。しかしながら、[[ファミコン]]の性能の限界とアイデアのリアルすぎさ（実際の打撃や投球も配球を読んで行うことになるのだが）から、糞むずい難易度になってしまった。エモやんとヘクト氏ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場チーム==&lt;br /&gt;
===ダイコンズ===&lt;br /&gt;
1988年シーズンで優勝したチーム。前年優勝チームらしく投手力、打撃力ともにリーグトップクラスの実力を誇る強豪。ただし唯一の弱点がありそれは守備の心許無さである。モデルは中日ドラゴンズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カッポレズ===&lt;br /&gt;
リーグ有数の投手力を持ち投手王国の名をほしいままにしているチーム。しかし、打線の破壊力が乏しいため2対0など「サッカーのようなスコアで勝つ」と説明書で揶揄される。モデルは広島東洋カープ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ジージャンズ===&lt;br /&gt;
リーグ最多優勝を誇る由緒正しいチーム。投手陣野手陣ともに一流の選手をそろえる強豪。しかし、若手の多いチーム事情ゆえか荒削りな部分も間々あるうえ正捕手が決まらないという弱点を持つ。モデルは読売ジャイアンツ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スマイルズ===&lt;br /&gt;
最強の打線を誇るチーム。その打線は1番から5番までホームランバッターでそろっており、プレイ内容次第ではこの5人で500本塁打を打つことも可能と言うほど。しかし、投手陣がいまいちパッとせず序盤から乱打戦になったり、リードが終盤にあっさり覆されるケースが多い。モデルはヤクルトスワローズ（現・東京ヤクルトスワローズ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイヤーズ===&lt;br /&gt;
投手陣、野手陣ともに駒は揃っているのだが、いかんせん小粒すぎるがゆえにいまいち勝ちきれないチーム。小粒ばかりが残る原因は毎年オフに起こるお家騒動が原因ではないかと説明書では指摘されている。モデルは阪神タイガース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウェーブス===&lt;br /&gt;
ここ20年優勝から遠ざかっている弱小チーム。にいうら、おかもる、えんどるら投手陣がそこそこ好投し機動力を生かして好機を作るものの、ポンタとパーチョ以外一発が期待できない貧弱な打線が好機を生かしきれないのがいつものパターン。モデルは横浜大洋ホエールズ（現・横浜DeNAベイスターズ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生中継68]] - 本作品と同様のシステムを取り入れた、[[X68000]]専用のゲームソフト。後の実況パワフルプロ野球シリーズの原点にあたる。&lt;br /&gt;
*[[シミュレーションプロ野球]] - 古田敦也監修のプロ野球シミュレーションゲームシリーズ。本作と同じく、[[ヘクト]]から発売されていた（後に[[NECインターチャネル]]に発売元が移る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[category: クソゲー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7</name></author>
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		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%A2%E3%82%84%E3%82%93%E3%81%AE10%E5%80%8D%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83&amp;diff=9526</id>
		<title>エモやんの10倍プロ野球</title>
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		<updated>2019-06-08T17:02:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;エモやんの10倍プロ野球&#039;&#039;&#039;とは、野球を題材にした[[ファミリーコンピュータ]]向け[[ゲーム]]である。正式名称は「[[エモやんの10倍プロ野球 セリーグ編]]」。発売元は[[ヘクトヘクト]]。発売日は1989年12月19日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エモやんこと元プロ野球選手江本孟紀の監修。スポーツの評論家や選手が監修を手がけるゲームの先駆けにあたる。タイトルは江本のベストセラーだった『プロ野球を10倍楽しく見る方法』からきているものと思われるが意味不明。ふざけるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで野球ゲームの定番だった『野球に似ているアクションゲーム』に対抗して、リアルな投打の駆け引きを売り物にした。中でも打撃は相手の投手が投げるコースを予測し、タイミングを設定して打つというリアルさを追求した物ではあったが、非常に融通の利かないものでもあった（予測が外れた状態でスイングするとほとんどの確率で空振り、運が良くバットに当たっても凡退する）。これは後の野球ゲームでは改良されてごく当たり前の物になっている。しかしながら、[[ファミコン]]の性能の限界とアイデアのリアルすぎさ（実際の打撃や投球も配球を読んで行うことになるのだが）から、糞むずい難易度になりやがった。エモやんとヘクト氏ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場チーム==&lt;br /&gt;
===ダイコンズ===&lt;br /&gt;
1988年シーズンで優勝したチーム。前年優勝チームらしく投手力、打撃力ともにリーグトップクラスの実力を誇る強豪。ただし唯一の弱点がありそれは守備の心許無さである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カッポレズ===&lt;br /&gt;
リーグ有数の投手力を持ち投手王国の名をほしいままにしているチーム。しかし、打線の破壊力が乏しいため2対0など「サッカーのようなスコアで勝つ」と説明書で揶揄される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ジージャンズ===&lt;br /&gt;
リーグ最多優勝を誇る由緒正しいチーム。投手陣野手陣ともに一流の選手をそろえる強豪。しかし、若手の多いチーム事情ゆえか荒削りな部分も間々あるうえ正捕手が決まらないという弱点を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スマイルズ===&lt;br /&gt;
最強の打線を誇るチーム。その打線は1番から5番までホームランバッターでそろっており、プレイ内容次第ではこの5人で500本塁打を打つことも可能と言うほど。しかし、投手陣がいまいちパッとせず序盤から乱打戦になったり、リードが終盤にあっさり覆されるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイヤーズ===&lt;br /&gt;
投手陣、野手陣ともに駒は揃っているのだが、いかんせん小粒すぎるがゆえにいまいち勝ちきれないチーム。小粒ばかりが残る原因は毎年オフに起こるお家騒動が原因ではないかと説明書では指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウェーブス===&lt;br /&gt;
ここ20年優勝から遠ざかっている弱小チーム。にいうら、おかもる、えんどるら投手陣がそこそこ好投し機動力を生かして好機を作るものの、ポンタとパーチョ以外一発が期待できない貧弱な打線が好機を生かしきれないのがいつものパターン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生中継68]] - 本作品と同様のシステムを取り入れた、[[X68000]]専用のゲームソフト。後の実況パワフルプロ野球シリーズの原点にあたる。&lt;br /&gt;
*[[シミュレーションプロ野球]] - 古田敦也監修のプロ野球シミュレーションゲームシリーズ。本作と同じく、[[ヘクト]]から発売されていた（後に[[NECインターチャネル]]に発売元が移る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[category: クソゲー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7</name></author>
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		<title>Zeebo</title>
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		<updated>2019-06-08T16:59:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;Zeebo&#039;&#039;&#039;とは、ブラジルのZeebo Inc社（[[クアルコム]]と[[セガ]]系列会社の合弁会社）が開発し、2009年に発売した据置型の家庭用ゲーム機である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Zeebo Inc ==&lt;br /&gt;
一見すると怪しい新興企業と思われるかもしれないが、3G携帯電話の特許をほぼ全て押さえ携帯電話用チップで独占に近いマーケットシェアを保持し、世界の携帯電話業界を裏で支配している携帯電話大手の[[クアルコム]]社と、[[セガ]]の正規代理店で[[メガドライブ3]]や[[メガドライブポータブル]]などのゲーム機を開発販売している[[TecToy]]社の合弁会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このためZeeboでは[[CPU]]などほぼ全ての半導体が[[クアルコム]]社の特製となっている。&lt;br /&gt;
また、Zeeboのメニュー画面などのユーザーインターフェイスのデザイン及び開発は東京都千代田区の株式会社ヤッパが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
発表の際には「次の10億人」という標語が示された。これは[[Wii]]や[[PlayStation3]]、[[Xbox360]]といった当時の最新鋭ゲーム機たちとは競合しない、ブラジルやロシア、インド、中国などの通称BRICsと呼ばれる新興国市場での展開を意味している。これらの国々は先進国と比べ人口が桁違いに多いため未知の可能性を秘めているのは確かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、光学ドライブを搭載せず、携帯電話モジュールを本体に内蔵し公式オンラインストアでゲームを販売（パケット通信料は無料）という先進的すぎる内容であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目はPS3とXbox 360を配合した本体に、Wiiクラコンを搭載したような素敵なデザインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ソフトの充実した旧世代機、とりわけ発売後10年を経てようやくブラジルの一般市民にも手が届く価格帯となり、2009年にブラジルでも正式販売が開始されて流通が公になった[[PlayStation 2]]が競合機として立ちはだかった。海賊版がメインのPS2に対して、Zeeboのソフトはローカライズが完全であるという利点はあったものの、結局、2011年にブラジルとメキシコでのサービスを終了してしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワーク機能 ==&lt;br /&gt;
Zeeboの最大の特徴はクアルコム製の3G携帯電話を内蔵している点である。&lt;br /&gt;
据置ゲーム機にも関わらず、別途プロバイダ契約や無線ルータの購入などの設備投資も必要無く、単体で通信することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ZeeboはPS3やXbox360などLAN端子を搭載したゲーム機とは大きく異なり、Zeebo自体が家庭内のネットワークインフラの拠点となる「Zeeboがルータになる機能」が搭載されていた。現在でいう[[ポケットWi-Fi]]や[[スマホ]]の[[テザリング]]に相当する機能が標準装備されていたのである。有線ネットワークインフラの弱い新興国において特に意味を持つと期待された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ZeeboNet ===&lt;br /&gt;
Zeeboでは、ZeeboNetという専用のオンラインサービスからソフトを購入するようになっていた。つまりソフトはダウンロード販売のみでパッケージソフトは存在しない。これは完全に携帯電話と同様の考え方で、[[iPhone]]のAppStoreや[[Android]]の[[Google Play]]と同様のシステムと考えていただければわかりやすいと思う。しかもZeeboNetに限ればパケット通信料は無料となっていた。Zeebo本体のシステムアップデートもZeeboNet経由で自動的に行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 価格 ==&lt;br /&gt;
Zeeboは「新興国向けの次世代ゲーム」という位置づけであり、価格はブラジルにて199ドルでスタート、2009年内には179ドル以下、2010年には149ドル以下を目標に逐次値下げする方針を表明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Zeeboのスタート価格は米ドル表記の199ドルだとWiiやXbox360などと大差ないと思われるかもしれないが、現地通貨であるブラジルレアルで比較すると、Wiiフィット及びバランスボートのセットと同等、Wii本体の1/3程度、Xbox360本体の1/5程度とかなり安い事がわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本体には、プリインストールされた4本のソフトと、ZeeboNetから無料ダウンロードできる1本の無料購入券も含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サードパーティ ==&lt;br /&gt;
2009年3月24日時点で、[[セガ]]、[[カプコン]]、[[ナムコ]]、[[ゲームロフト]]、[[Electronics Arts]]、[[Id Software]]、[[アクティビジョン]]など、大手ゲーム会社各社が参入を表明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームタイトルについては「[[Zeeboのゲームタイトル一覧]]」を参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本体性能 ==&lt;br /&gt;
Zeeboのメインメモリは160MBと、同時期のハードウェアである[[Wii]]の88MBより豪勢である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CPU]]は、[[ARM11]]と[[QDSP5]]の2種類を搭載したマルチプロセッサ構成となっている。&lt;br /&gt;
また、通信などのI/O処理で負荷が掛からないよう[[ARM9]]及び[[QDSP4]]の2つの補助的なプロセッサも搭載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[GPU]]は、[[Qualcomm Adreno 130]]のカスタム品が用いられており、毎秒400万トライアングルのポリゴン描画能力を有している。これは[[Dreamcast]]の毎秒300万トライアングルを超える性能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、基本性能は[[Dreamcast]]や[[PlayStation2]]と言った世代のゲーム機より若干優れる程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにコントローラはUSB接続である。&lt;br /&gt;
発表会の一部デモ機では純正のWiiクラコン風コントローラではなく、PC用のUSBコントローラを使っていたので、たぶん実機でもPC用のUSBコントローラも使用できるものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! Platform || Qualcomm Chipset&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アプリケーションプロセッサ (Audio/Graphics) || ARM 11 / QDSP-5 running at 528Mhz&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3Dグラフィックプロセッサ || Qualcomm Adreno 130 Graphics Core&amp;lt;br/&amp;gt; Mobile Display Processor (MDP)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! メインメモリ || 128 MBytes DDR SDRAM + 32Mbyte stacked DDR SDRAM in MSM7201A&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 内蔵ストレージ || 1GByteフラッシュメモリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 通信機能 || Quad Band GSM/GPRS/EDGE (850/900/1800/1900) MHz&amp;lt;br/&amp;gt;Tri Band UMTS/HSDPA/HSUPA (850/1900/2100) MHz&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! アンテナ || 内蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! モデム用 || ARM 9 CPU / QDSP-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 端子類 || USB2.0端子（通常） 前面に2個、背面に1個&amp;lt;br/&amp;gt;USB2.0端子（Mini B) 背面に1個（サービス用、通常は使用不可）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 外部ストレージ || 前面にSDカードスロット1個&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 2008年11月 ===&lt;br /&gt;
ブラジルのリオ・デ・ジャネイロにて製作発表がなされ、Zeeboが初めて公に姿を現した。&lt;br /&gt;
=== 2009年6月 ===&lt;br /&gt;
リオにて希望小売価格499レアルで試験販売がなされ、試験販売の間に299レアルにまで値下げされた。2009年12月、ついにブラジル全土で販売が開始され、同時に28のゲームが発売された。&lt;br /&gt;
メキシコでも2009年11月に2,499メキシコ・ペソで全国販売がなされており、2010年4月に2249メキシコペソに値下げされた。&lt;br /&gt;
ブラジルでの発売当初は、2010年にはインドでの、2011年には中国での販売を予定していることを表明していた。&lt;br /&gt;
=== 2010年5月 ===&lt;br /&gt;
AT&amp;amp;Tとの提携を発表。将来的には北米市場へと進出する意図があることを表明した。&lt;br /&gt;
=== 2010年9月 ===&lt;br /&gt;
モデルチェンジ版のZeebo Dragonを発売。PlayStationのデュアルショックに酷似したコントローラーが付属していた。&lt;br /&gt;
=== 2011年5月 ===&lt;br /&gt;
ブラジルおよびメキシコでの販売終了を発表。&lt;br /&gt;
=== 2011年9月 ===&lt;br /&gt;
オンラインサービスのZeeboNetを終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Zeeboのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームハード一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: ゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>加藤純一</title>
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		<updated>2019-06-08T16:54:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:318:E101:61:E57A:A6D3:AA2D:B8D7: ページの作成:「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;加藤 純一&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（かとう じゅんいち、1985年8月17日 - ）は、千葉県館山市出身のタレント・ゲーム実況|実況プレ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;加藤 純一&#039;&#039;&#039;（かとう じゅんいち、[[1985年]][[8月17日]] - ）は、[[千葉県]][[館山市]]出身の[[タレント]]・[[ゲーム実況|実況プレイ]]者。別名は「うんこちゃん」。主に[[ニコニコ動画]]（[[ニコニコ生放送]]）、[[YouTube]]、[[AbemaTV]]で活動する。MURASH所属。かつては[[FC2]]、[[Ustream]]でも活動していた。ニコニコ動画で最も視聴数とコメント数を持つ人物である。&lt;/div&gt;</summary>
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