<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://monobook.org/w/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=2001%3AF73%3A8D40%3A4800%3ADC06%3A85E8%3AD747%3A1EC1</id>
	<title>MonoBook - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://monobook.org/w/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=2001%3AF73%3A8D40%3A4800%3ADC06%3A85E8%3AD747%3A1EC1"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1"/>
	<updated>2026-06-04T12:57:47Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.42.1</generator>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=MVS%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=30796</id>
		<title>MVSコイン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=MVS%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=30796"/>
		<updated>2026-01-06T13:58:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;MVSコインとは、SNKのアーケード筐体「MVS」で遊ぶための日本の100円硬貨(100円玉)に酷似させたコインです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとMVSは駄菓子屋などにレンタルするビジネスモデルでした。しかしSNKが倒産したことで筐体は回収されず、また所有権の問題で勝手に廃棄もできない状態となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的にある業者が全国から回収して海外に輸出することで「廃棄にはあたらない」という結末を迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただMVSは日本での利用しか想定されておらず、コインセレクターは日本の100円硬貨および50円硬貨しか認識しない仕様でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため前述した海外へ輸出された中古MVSを使用するにはコインセレクターを改造するか、日本の通貨そっくりなコイン（MVSコイン）を製造するかの2択であり、ほとんどの場合は安価な後者が選ばれたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;amazon&amp;gt; SNK MVS &amp;lt;/amazon&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 偽造通貨 ==&lt;br /&gt;
インバウンド観光客がMVSコインを日本に持ち込んで自販機や確率機、ガチャガチャなどで使用する事件が多発しているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: アーケード筐体]]&lt;br /&gt;
[[category: MVS]]&lt;br /&gt;
[[category: ネオジオ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=MVS%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=30795</id>
		<title>MVSコイン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=MVS%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=30795"/>
		<updated>2026-01-06T13:55:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: ページの作成:「MVSコインとは、SNKのアーケード筐体「MVS」で遊ぶための日本の100円硬貨(100円玉)に酷似させたコインです。  もともとMVSは駄菓子屋などにレンタルするビジネスモデルでした。しかしSNKが倒産したことで筐体は回収されず、また所有権の問題で勝手に廃棄もできない状態となりました。  最終的にある業者が全国から回収して海外に輸出することで「…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;MVSコインとは、SNKのアーケード筐体「MVS」で遊ぶための日本の100円硬貨(100円玉)に酷似させたコインです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとMVSは駄菓子屋などにレンタルするビジネスモデルでした。しかしSNKが倒産したことで筐体は回収されず、また所有権の問題で勝手に廃棄もできない状態となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的にある業者が全国から回収して海外に輸出することで「廃棄にはあたらない」という結末を迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただMVSは日本での利用しか想定されておらず、コインセレクターは日本の100円硬貨および50円硬貨しか認識しない仕様でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため前述した海外へ輸出された中古MVSを使用するにはコインセレクターを改造するか、日本の通貨そっくりなコインを製造するかの2択であり、ほとんどの場合は安価な後者が選ばれたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 偽造通貨 ==&lt;br /&gt;
インバウンド観光客がMVSコインを日本に持ち込んで自販機や確率機、ガチャガチャなどで使用する事件が多発しているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: アーケード筐体]]&lt;br /&gt;
[[category: MVS]]&lt;br /&gt;
[[category: ネオジオ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=NEO19&amp;diff=30794</id>
		<title>NEO19</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=NEO19&amp;diff=30794"/>
		<updated>2026-01-06T13:39:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: /* レンタル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;NEO19&#039;&#039;&#039;とは、[[SNK]]が開発したアーケードゲーム機の筐体である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セガ]]の[[アストロシティ]]などの[[ゲームセンター]]で一般的なアーケード筐体よりも小さいのが特徴で、主に駄菓子屋などに設置されたもの。[[ゲームセンター]]向けは「[[NEO25]]」という別機種が販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中身は[[ネオジオ]]（[[MVS]]）であり、[[ディスプレイ]]は19インチ、よって「NEO19」と簡潔明瞭な名称となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レンタル ==&lt;br /&gt;
NEO19は「月額0円、売上の30％が設置店の取り分、電気代は設置店が負担、ソフトの入れ替えなどはSNK（の代理店）が無料で行う」という良心的なレンタルシステムで人気を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NEO19はこのレンタルプランでの流通が主流であり、SNKが回収したため、今現在の中古の流通は非常に少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[MVSコイン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: アーケード筐体]]&lt;br /&gt;
[[category: MVS]]&lt;br /&gt;
[[category: ネオジオ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30793</id>
		<title>CXL</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30793"/>
		<updated>2026-01-06T13:33:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;CXL（Compute Express Link）とは、バカみたいに速いPCI Express 5.0を活用して大容量のメモリ増設に使おうという規格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CXLモジュールの形状は2.5インチSSD規格であるE3.Sを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CXLは人工知能で必要とされる「大容量」のメモリを「手軽に増設」できる規格として策定されたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年1月時点でパソコンで一般的なDIMMでは大きさ・面積的な制約で1枚あたり最大48GB程度となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、2.5インチSSD/HDD形状のCXLでは1モジュールで最大512GBの製品が発表されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CXLでは「PCI Expressの端子間の直接通信」もできるので「ビデオカードのVRAM増設」にも活用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: PCI Express]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30792</id>
		<title>CXL</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30792"/>
		<updated>2026-01-06T13:27:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;CXL（Compute Express Link）とは、バカみたいに速いPCI Express 5.0を活用してメモリ増設に使おうという規格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形状は2.5インチSSD規格であるE3.Sを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年1月時点でパソコンで一般的なDIMMでは大きさ・面積的な制約で1枚あたり最大48GB程度となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、2.5インチSSD/HDD形状のCXLであれば1モジュールで512GBくらいまで余裕できるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CXLでは「PCI Expressの端子間の直接通信」もできるので「ビデオカードのVRAM増設」にも活用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: PCI Express]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30791</id>
		<title>CXL</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://monobook.org/w/index.php?title=CXL&amp;diff=30791"/>
		<updated>2026-01-06T13:25:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1: ページの作成:「CXL（Compute Express Link）とは、バカみたいに速いPCI Express 5.0を活用してメモリ増設に使おうという規格です。  形状は2.5インチSSD規格であるE3.Sを採用しています。  2026年時点でパソコンで一般的なDIMMでは面積的な制約で1枚48GB程度となっています。  一方、2.5インチSSD/HDD形状のCXLであれば1モジュールで512GBくらいまで余裕できるそうです。  また、CXLで…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;CXL（Compute Express Link）とは、バカみたいに速いPCI Express 5.0を活用してメモリ増設に使おうという規格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形状は2.5インチSSD規格であるE3.Sを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年時点でパソコンで一般的なDIMMでは面積的な制約で1枚48GB程度となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、2.5インチSSD/HDD形状のCXLであれば1モジュールで512GBくらいまで余裕できるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CXLでは「PCI Expressの端子間の直接通信」もできるので「ビデオカードのVRAM増設」にも活用できるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category: PCI Express]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2001:F73:8D40:4800:DC06:85E8:D747:1EC1</name></author>
	</entry>
</feed>