コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
未作成ページ
おまかせ表示
ヘルプ
MonoBook
検索
検索
ログイン
個人用ツール
ログイン
ログアウトした編集者のページ
もっと詳しく
投稿記録
トーク
「
Quadro Pシリーズ
」を編集中
ページ
議論
日本語
閲覧
編集
ソースを編集
履歴表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
ソースを編集
履歴表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報
2024年12月10日 (火) 03:38時点における
Administrator
(
トーク
|
投稿記録
)
による版
(
差分
)
← 古い版
|
最新版
(
差分
) |
新しい版 →
(
差分
)
警告: このページの古い版を編集しています。
公開すると、この版以降になされた変更がすべて失われます。
警告:
ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。
ログイン
または
アカウントを作成
すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。
スパム攻撃防止用のチェックです。 けっして、ここには、値の入力は
しない
でください!
'''Quadro Pシリーズ'''とは、2016年にNVIDAが発表した[[Pascalアーキテクチャ]]を採用した[[ワークステーション]]向けの[[GPU]]製品群です。[[パソコン]]向けの[[GeForce 1000シリーズ]]と同世代になります。 {| class="wikitable" ! ![[Quadro P400|P400]] ![[Quadro P600|P600]] ![[Quadro P620|P620]] ![[Quadro P1000|P1000]] ![[Quadro P2000|P2000]] ![[Quadro P2200|P2200]] !参考 [[GeForce GTX 1050TI|1050TI]] |- |メモリ |2GB |2GB |2GB |4GB |5GB |5GB |4GB |- |CUDAコア |256 |384 |512 |640 |1024 |1280 |768 |- |メモリ バンド幅 |32GB/sec |64GB/s |80Gb/s |80GB/s |140GB/s |200GB/s |112GB/s |- |最大 消費電力 |30W |40W |40W |47W |75W |75W |75W |- |補助電源 | colspan="7" |不要 |- |Mini DisplayPort |x3 |x4 |x4 |x4 | | | |- |DisplayPort | | | | |x4 |x4 | |} Quadro Pシリーズは基本的に[[GeForce 1000シリーズ]]より低性能です。長期安定を想定した仕様になっています。クロック周波数を落として安定性を確保しつつ、シェーダーユニット数を増やすことで性能を確保しています。ざっくりいうと[[Quadro P2000]]と[[GeForce GTX 1050 Ti]]が同じくらいの性能です。 上位モデルは「補助電源不要の75W」とPCI Expressスロットの給電能力の上限ギリギリ(75W)となっているので注意が必要です。電源やマザーボードのコンデンサが経年劣化すると微妙に75Wを給電できなくなり不安定になることがあります。 Quadro Pシリーズは[[GeForce 1000シリーズ]]では機能制限で使えない「RGB各色10bit(合計30bit)のカラー出力(通称[[ディープカラー]])」に対応しています。ぶっちゃけこの機能を求めるのであれば同世代の[[Radeon]]を買ったほうがいいです。Radeonシリーズには今も昔も機能制限などありません。 [[category: GPU]] [[category: NVIDIA]]
編集内容の要約:
MonoBookへの投稿はすべて、他の投稿者によって編集、変更、除去される場合があります。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。
また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください(詳細は
MonoBook:著作権
を参照)。
著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
このページを編集するには、下記の確認用の質問に回答してください (
詳細
):
1たす1は?(全角で入力してください)
キャンセル
編集の仕方
(新しいウィンドウで開きます)
本文の横幅制限を有効化/無効化