「Xamarin.MacでCocoa Bindingを使う」の版間の差分
ページの作成:「Interface Builderとソースコードを連動させるCocoa Bindingの使い方を調査している。 Xamarin.MacのBindingライブラリ(いわゆるP/I...」 |
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[[Interface Builder]]と[[ソースコード]] | [[Interface Builder]]と[[ソースコード]]を連動させる[[Cocoa Binding]]の使い方を調査している。 | ||
Xamarin. | 「[[Cocoa Binding]]」は[[Xamarin.Mac]]の「Bindingライブラリ(いわゆる[[P/Invoke]]みたいなもの)」と名称が似ているがまったくの別物である。 | ||
==実装1== | ==実装1== | ||
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自動選択を使う場合は「Selected〜」系にも値を埋める。 | 自動選択を使う場合は「Selected〜」系にも値を埋める。 | ||
===備考1=== | |||
Nullable型のプロパティはバインディングとして利用できない。実行時に落ちる。 | |||
DateTime? ReservedAt { get; set; } | |||
==関連項目== | ==関連項目== | ||
* [[Xamarin.MacでのNSTableViewの使い方]] | |||
* [[Xamarin.MacでNSTextViewのスマートクォートを無効化する]] | |||
[[category:Xamarin.Mac]] | [[category:Xamarin.Mac]] | ||