「Xamarin.MacでSkiaSharpを使う」の版間の差分

ページの作成:「Xamarin.MacSkiaSharpを使う。 == 準備 == NuGetから「SkiaSharp.Views」をインストールする。 == 貼付 == Storyboardを開き「C…」
 
 
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== 貼付 ==
== 貼付 ==
[[Storyboard]]を開き「Custom Views」を貼り付け、
[[Storyboard]]を開き「Custom Views」を貼り付け、
Identity InspectorのClassに「SKCustomView」を設定する。
Identity InspectorのClassに「SKCanvasView」を設定する。
 
SKCanvasViewクラスを継承したものを用意し、そちらを使ったほうが行儀よいが、
今回は面倒なので直接利用している。


== 変数名 ==
== 変数名 ==
Assitant Editorを開き「ViewController.h」を選択する。
Assitant Editorを開き「ViewController.h」を選択する。


次に[[キーボード]]の[[Ctrlキー]]押しながら[[マウス]]で「SKCustomView」を「ViewController.h」に[[ドラッグ&ドロップ]]する。ドロップすると変数名を付けるダイアログが表示されるので「canvas」などと命名する。
次に[[キーボード]]の[[Ctrlキー]]押しながら[[マウス]]で「SKCanvasView」を「ViewController.h」に[[ドラッグ&ドロップ]]する。ドロップすると変数名を付けるダイアログが表示されるので「canvas」などと命名する。


== 描画処理 ==
== 描画処理 ==