「AQUOS wish2」の版間の差分

提供:MonoBook
編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の2版が非表示)
3行目: 3行目:
== 概要 ==
== 概要 ==
[[AQUOS senseシリーズ]]が[[AQUOS sense5G]]でブランド崩壊したことをうけ、実質後続機として登場したのが[[AQUOS wishシリーズ]]である。
[[AQUOS senseシリーズ]]が[[AQUOS sense5G]]でブランド崩壊したことをうけ、実質後続機として登場したのが[[AQUOS wishシリーズ]]である。
[[カタログスペック]]を盛るようなことは一切せず非常にバランスがよい。


[[三大キャリア]]から発売している。
[[三大キャリア]]から発売している。
15行目: 14行目:


== 主なスペック ==
== 主なスペック ==
[[カタログスペック]]を盛るようなことは一切せず非常にバランスがよい。
=== OS ===
=== OS ===
* 初期:[[Android 12]]
* 初期:[[Android 12]]
45行目: 46行目:
* [[USB Type-C]]
* [[USB Type-C]]
* イヤホンマイク
* イヤホンマイク
== 関連機種 ==
* [[AQUOS wish]]


== 外部リンク ==
== 外部リンク ==

2022年11月11日 (金) 02:46時点における最新版

AQUOS wish2とは、2022年06月に発売したシャープが開発したスマートフォンである。

概要[編集 | ソースを編集]

AQUOS senseシリーズAQUOS sense5Gでブランド崩壊したことをうけ、実質後続機として登場したのがAQUOS wishシリーズである。

三大キャリアから発売している。 定価は税込2万2000円で横並び。 MNP一括1円が大前提の機種である。

対応バンドは各キャリアで微妙に異なるが、どれも5Gのバンドの違いなどが中心であり、従来のような敵対キャリアのプラチナバンドに対するバンド削りはされていない。 よってどこのキャリアから買っても問題ない。

なお、プリインストールアプリマルウェア級に常駐し通知を出しまくるドコモ版だけは避けた方がいい。

主なスペック[編集 | ソースを編集]

カタログスペックを盛るようなことは一切せず非常にバランスがよい。

OS[編集 | ソースを編集]

SIM[編集 | ソースを編集]

  • nanoSIM, eSIM
  • DSDV対応

SoC[編集 | ソースを編集]

ディスプレイ[編集 | ソースを編集]

  • 液晶
  • 5.7インチ
  • 720x1520, HD+

メモリ[編集 | ソースを編集]

  • 4GB, LPDDR4X

ストレージ[編集 | ソースを編集]

  • 内蔵: 64GB, UFS2.1
  • 外部: microSDXC, 最大1TB

バッテリー[編集 | ソースを編集]

  • 3730mAh

端子[編集 | ソースを編集]

関連機種[編集 | ソースを編集]

外部リンク[編集 | ソースを編集]