「SPIRV-Reflect」の版間の差分

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== 備考 ==
== 備考 ==
spirv-reflectは[[yaml]]形式でのデータ構造の出力もできる。その情報から自前で「[[データベース]]でいう[[ORM]]みたいなもの」を作り「データを送る処理」を全自動化するのが現実的な解決策であろう。たぶんこれが一番バグを減らせると思う。
spirv-reflectは[[yaml]]形式でのデータ構造の出力もできる。その情報から自前で[[データベース]]でいう[[ORM]]みたいなものを作り「データを送る処理」を全自動化するのが現実的な解決策であろう。たぶんこれが一番バグを減らせると思う。


  $ spirv-reflect --yaml  render_vs.spv
  $ spirv-reflect --yaml  render_vs.spv
== 備考2 ==
「[[SPIRV-Cross]]」の--reflectオプションの方がパーサーが豊富な[[JSON]]で出力されるので圧倒的に扱いやすいと思う。
$ spirv-cross  render_vs.spv --reflect


== 外部リンク==
== 外部リンク==