「PHILIPS T7315」の版間の差分
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'''PHILIPS T7315'''とは、2025年8月にフィリップスから発売した10インチのタブレットです。 | '''PHILIPS T7315'''とは、2025年8月にフィリップスから発売した10インチのタブレットです。 | ||
いわゆる中華タブレットにフィリップスのブランドを付けたものです。発売当初は税込み27,980円というスペックを考慮するとなかなか強気の価格でしたが今では2万円前後で買えます。同等スペックの中華タブレットは15, | いわゆる中華タブレットにフィリップスのブランドを付けたものです。発売当初は税込み27,980円というスペックを考慮するとなかなか強気の価格でしたが今では2万円前後で買えます。同等スペックの中華タブレットは15,000円前後が相場なのでそれでも微妙に割高ですがブランドと保証を考えたらそんなもんでしょう。 | ||
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* GPS, Beidou, QZSS, GLONASS, Galileo | * [[GNSS]]: [[GPS]], [[Beidou]], [[QZSS]], [[GLONASS]], [[Galileo]] | ||
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2026年4月10日 (金) 03:41時点における最新版
PHILIPS T7315とは、2025年8月にフィリップスから発売した10インチのタブレットです。
いわゆる中華タブレットにフィリップスのブランドを付けたものです。発売当初は税込み27,980円というスペックを考慮するとなかなか強気の価格でしたが今では2万円前後で買えます。同等スペックの中華タブレットは15,000円前後が相場なのでそれでも微妙に割高ですがブランドと保証を考えたらそんなもんでしょう。
主なスペック[編集 | ソースを編集]
スペック的な見どころは何一つありません。褒められる部分は「GNSSがQZSSにも対応している」くらいでしょう。あと技適とPSEを真面目に取っている点。
OS[編集 | ソースを編集]
SoC[編集 | ソースを編集]
メモリ[編集 | ソースを編集]
- 物理メモリ 4GB
- 仮想メモリ 8GB
ストレージ[編集 | ソースを編集]
- 内蔵 128GB
- 外部 microSD 最大1TB
ディスプレイ[編集 | ソースを編集]
- 10.1インチ
- 1280x800
- 90Hz
- 1670万色
カメラ[編集 | ソースを編集]
- リア 800万画素, AF, F2.0
- フロント 500万画素, FF
Wi-Fi[編集 | ソースを編集]
Bluetooth[編集 | ソースを編集]
バッテリー[編集 | ソースを編集]
- 6000mAh
- USB PD 18W急速充電(充電器別売、付属品は5V@2A)
Widevine[編集 | ソースを編集]
- Widevine L1
- Netflix L3
センサー類[編集 | ソースを編集]
その他[編集 | ソースを編集]
- 470g
- PSE認証あり
- 技適認証あり
- 1年保証
- 新品は液晶にフィルムが2重に貼ってある(開封したら上だけ剥がすこと)