「Headwolf WPad7」の版間の差分

ページの作成:「'''Headwolf FPad7'''とは、2026年4月13日にHeadwolfから発売した11インチタブレットです。 色々と話題になった「Headwolf WPad6」および「Headwolf WPad6C」の後継機種です。 == 主なスペック == === SoC === * UNISOC T615 === メモリ === * 物理 4GB * 仮想 20GB === ストレージ === * 内蔵 128GB * 外部 microSD, 最大2TB === ディスプレイ === * 11インチ * 1920x1200 * 350nit 画面がちょ…」
 
 
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'''Headwolf FPad7'''とは、2026年4月13日に[[Headwolf]]から発売した11インチタブレットです。
'''Headwolf FPad7'''とは、2026年4月13日に[[Headwolf]]から発売した11インチタブレットです。


色々と話題になった「[[Headwolf WPad6]]」および「[[Headwolf WPad6C]]」の後継機種です。
色々と話題になった「[[Headwolf WPad6]]」および「[[Headwolf WPad6C]]」の後継機種です。スペック的には「[[Headwolf WPad6C]]」の後継機といった感じです。


== 主なスペック ==
== 主なスペック ==
=== SoC ===
=== SoC ===
* UNISOC T615
* [[UNISOC T615]]
=== メモリ ===
=== メモリ ===
* 物理 4GB
* 物理 4GB
* 仮想 20GB
* 仮想 20GB
2025年末からのAI特需によるメモリ価格の高騰で4GBに減らされたままです。中華タブといえばメモリを無駄に積んで大きな数字で宣伝するスタイルでしたが昨今は仮想メモリで誤魔化すスタイルになっています。
=== ストレージ ===
=== ストレージ ===
* 内蔵 128GB
* 内蔵 128GB
* 外部 microSD, 最大2TB
* 外部 microSD, 最大2TB
こちらは据置です。日本ではメモリ価格同様にSSD価格も高騰していますが、とくにAI需要があるわけでもなく、ただの便乗値上げなのでフラッシュメモリの卸値はとくに影響がないとみえます。
=== ディスプレイ ===
=== ディスプレイ ===
* 11インチ
* 11インチ
* 1920x1200
* 1920x1200
* 350nit
* 350nit
画面がちょっと暗い。室内なら問題ないレベル。
画面が350nitとちょっと暗い。明るさはiPadのざっくり半分くらい。室内なら問題ないレベル。
 
=== モデム ===
=== モデム ===
* なし
* なし
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* リア 1500万画素
* リア 1500万画素
* フロント 300万画素
* フロント 300万画素
フロントカメラが横についています。
=== バッテリー ===
=== バッテリー ===
* 8,000mAh
* 8,000mAh