「PinePhone」の版間の差分
Administrator (トーク | 投稿記録) |
Administrator (トーク | 投稿記録) |
||
| 6行目: | 6行目: | ||
下位モデルのPinePhone単品が149ドル、上位モデルで[[USB-C]]接続の[[イーサネット端子]]や[[HDMI端子]]、[[USBハブ]]などの機能を備えたドック付きが199ドル。 | 下位モデルのPinePhone単品が149ドル、上位モデルで[[USB-C]]接続の[[イーサネット端子]]や[[HDMI端子]]、[[USBハブ]]などの機能を備えたドック付きが199ドル。 | ||
実のところ[[スマートフォン]] | 実のところ[[スマートフォン]]としてよりも「バッテリーとLTEモデムと各種センサーを積んだ激安[[IoT機器]]」として話題になった。[[Raspberry Pi]]向けの[[CANDY Pi Lite]]などのLTEモデムが2〜3万円くらいしていることを考えると全部コミコミで199ドルは激安なのは確かだ。また、[[Linux]]なので[[Android]]よりもセンサー類を手軽に扱いやすいというのも大きい。 | ||
== 主な仕様 == | == 主な仕様 == | ||