「DisplayPort 1.4」の版間の差分

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前バージョンであるDisplayPort 1.3の帯域幅を維持しつつ、データ圧縮技術(DSC)の導入により「8K/60Hz」や「4K/120Hz(144Hz)」といった高解像度および高リフレッシュレートの出力を可能にした点が最大の特徴です。
前バージョンであるDisplayPort 1.3の帯域幅を維持しつつ、データ圧縮技術(DSC)の導入により「8K/60Hz」や「4K/120Hz(144Hz)」といった高解像度および高リフレッシュレートの出力を可能にした点が最大の特徴です。
「仕様が曖昧すぎる」という批判があり、すぐに[[DisplayPort 1.4a]]が出ました。中身はほぼ同じです。このため「DisplayPort 1.4a」ではなく「DisplayPort 1.4」と書かれていることが多いです。


== 主な仕様 ==
== 主な仕様 ==