「MediaTek Dimensity 1000L」の版間の差分
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
||
| 25行目: | 25行目: | ||
このSoCを搭載するスマートフォン「OPPO Reno3 5G」が発表された。 | このSoCを搭載するスマートフォン「OPPO Reno3 5G」が発表された。 | ||
価格は8GB+128GBモデルが3399元(約53,500円)、12GB+128GBモデルが3699元(約58,000円) | 価格は8GB+128GBモデルが3399元(約53,500円)、12GB+128GBモデルが3699元(約58,000円)となっている。末尾Lが付かない「Dimensity 1000」を搭載する「OnePlus 8 Lite」も価格は400ポンド(日本円で59800円くらい)とほぼ同じである。 | ||
「ハイエンドだ」「ミドルレンジだ」ではなく、メーカーの設計ポリシーで「性能」と「バッテリー持ち」のどちらを優先するかで使い分けるものなのかもしれない。 | |||
== 関連項目 == | |||
* [[MediaTek Dimensity 1000]] | |||
[[category: SoC]] | |||