「EqMac」の版間の差分

提供:MonoBook
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* ドライバー = [[C++]]
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* アプリ本体 = [[Swift]]
* アプリ本体 = [[Swift]]
* ウェブサイト = [[TypeScript]]
* ウェブサイト = [[TypeScript]] ([[Angular]])


==外部リンク==
==外部リンク==

2020年8月17日 (月) 06:43時点における最新版

eqMac(読み:いこまっく)とは、オープンソースのもとで開発されているmacOS全体のオーディオソースに対応したオーディオイコライザーである。

概要[編集 | ソースを編集]

オーディオイコライザーは音楽プレーヤーにはよくある機能だが、eqMacはあらゆるアプリから出力される音にイコライザーをかけることができる。SafariChromeYouTubeを再生したときの音声などにもイコライザーをかけることができる。

インストール[編集 | ソースを編集]

初回起動時にデバイスドライバーインストールされ、英語で「再起動しろよ」という趣旨のダイアログは表示される。言われたとおりにMac再起動すると使えるようになっている。

設定例[編集 | ソースを編集]

テレワークやオンライン授業など[編集 | ソースを編集]

テレワークオンライン授業などでは「声の低いオッサン」の話が非常に聞き取りにくいことがある。この場合、eqMacで「BASS」を全カットすると非常に聞き取りやすくなる。

ライセンス[編集 | ソースを編集]

eqMacのライセンスは「Apache License 2.0」となっている。

ソースコード[編集 | ソースを編集]

外部リンク[編集 | ソースを編集]