「E1.S」の版間の差分

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* 幅 :  9.50m([[M.2]]より少し広い)
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* 長さ:118.75mm([[M.2]]より少し長い)
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E1.Sは[[E1.L]]の兄弟規格である。
[[E1.L]]が超の付く[[ハイエンド]]志向なのに対して、E1.Sはかなり庶民的な代物となっている。


大雑把にいえばE1.Sは「基板むき出しの[[M.2]]を入れるケースの規格」であり、ケースに入っているのでディスク交換([[ホットスワップ]])がしやすいというもの。[[RAID]]と[[ホットスワップ]]が必須な[[サーバー]]向け。
大雑把にいえばE1.Sは「基板むき出しの[[M.2]]を入れるケースの規格」であり、ケースに入っているのでディスク交換([[ホットスワップ]])がしやすいというもの。[[RAID]]と[[ホットスワップ]]が必須な[[サーバー]]向け。