「E1.S」の版間の差分
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
||
| 10行目: | 10行目: | ||
ただ[[E1.L]]が超の付く[[ハイエンド]]志向なのに対して、E1.Sはかなり庶民的な代物となっている。 | ただ[[E1.L]]が超の付く[[ハイエンド]]志向なのに対して、E1.Sはかなり庶民的な代物となっている。 | ||
大雑把にいえばE1.Sは「[[パソコン]]用の基板むき出しの[[M.2]] | 大雑把にいえばE1.Sは「[[パソコン]]用の基板むき出しの[[M.2]]を入れるケースの規格」であり、ケースに入っているので後部が握りやすく、かつ雑に扱えディスク交換([[ホットスワップ]])がしやすいというもの。[[RAID]]と[[ホットスワップ]]が必須な[[サーバー]]向け。 | ||
M.2 SSDを格納できるE1.Sサイズのケースだけを作ればよいので[[コスパ]]も高い。 | M.2 SSDを格納できるE1.Sサイズのケースだけを作ればよいので[[コスパ]]も高い。 | ||