「IPhoneからAndroidにデカい動画を渡す方法」の版間の差分
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手軽ではある。 | 手軽ではある。 | ||
2025年2月6日 (木) 07:48時点における版
AirdropとQuick Shareの壁は高い。
LightningとUSB-Cが付いたカードリーダーを使う
USB-AとUSB-Cの両方が付いたUSBメモリがあるのだからLightningとUSC-Cの似たような製品があるだろと思って検索してたどり着いた。LightningとUSC-CのUSBメモリも発見したがコスパは絶望的に悪い模様。一方SDカードリーダーは意外と安い。
最近のAndroidはmicroSD非対応だったり、SIMカードトレイのさらに奥にmicroSDカードスロットがある機種などが主流なのでAndroid間でも一個持っておくと良いかも。
現状ではもっともベストな方法かもしれない。
- iPhoneからMacにAirdrop
- MacからAndroidへQuick Share
常時Macを持ち歩くとかバカか。
YouTubeチャンネルを作り限定公開
- 動画受け渡し用のYouTubeチャンネルを作っておき、相手をチャンネル管理者として招待する。
- 動画を限定公開または非公開でアップロードする。
- チャンネル管理者はYouTube Studioから再ダンロードできる。
YouTube Studioはファイル共有のためのものではないので事前準備と操作になれていないと割と手間取る。
LINEは画質が絶望的になる
LINEで動画を送ると画質が絶望的に悪くなる。サーバーの負荷低減のためなのだろうがファイル共有には使い物ならない。 手軽ではある。
Googleドライブは値上げしすぎ
Googleドライブ値上げしすぎ。また、両者がGoogleドライブを使っているとも限らず、その場合は初期設定から行う必要があり面倒すぎる。