「RC ホバーシャーク」の版間の差分

imported>Administrator
imported>Administrator
編集の要約なし
7行目: 7行目:
* セット内容:本体、コントローラー、ゼッケンシール、取扱説明書
* セット内容:本体、コントローラー、ゼッケンシール、取扱説明書
* 使用電池
* 使用電池
** 本体・充電式リチウムイオン充電池(内蔵、USB充電方式、充電器なし)
** 本体・充電式[[リチウムイオン充電池]](内蔵、USB充電方式、充電器なし)
** コントローラー・単三乾電池2本(別売)
** コントローラー・単三乾電池2本(別売)
* 室内・室外使用可能、6台同時操作可能
* 室内・室外使用可能、6台同時操作可能
19行目: 19行目:
[[iPhone]]などの[[USB充電器]]ではホバーシャーク本体の充電はできない仕様となっている模様。
[[iPhone]]などの[[USB充電器]]ではホバーシャーク本体の充電はできない仕様となっている模様。
[[PC]]の[[USB端子]]にホバーシャーク本体を繋ぐと充電できる。
[[PC]]の[[USB端子]]にホバーシャーク本体を繋ぐと充電できる。
リチウムイオン充電池を採用している関係で過充電を防ぐために[[USB]]のデバイス認証をしているのかもしれない。
[[リチウムイオン充電池]]を採用している関係で過充電を防ぐために[[USB]]のデバイス認証をしているのかもしれない。
分解していないので詳細は不明。
分解していないので詳細は不明。


27行目: 27行目:
パワー不足と思われる。
パワー不足と思われる。


ホバーシャーク内蔵のバッテリーはリチウムイオン充電池(9.6V/700mA)な模様。
ホバーシャーク内蔵のバッテリーは[[リチウムイオン充電池]](9.6V/700mA)な模様。
価格の割にショボいので部品の耐性も見た目と同等であるとするならばリチウムポリマー11.1Vなどに改造するのは非常に危険である。
価格の割にショボいので部品の耐性も見た目と同等であるとするならばリチウムポリマー11.1Vなどに改造するのは非常に危険である。
壊す覚悟で改造をするのであれば外観の防水機構だけ再利用して内部のモーター等の電気部品は全部交換する前提で行うべきである。
壊す覚悟で改造をするのであれば外観の防水機構だけ再利用して内部のモーター等の電気部品は全部交換する前提で行うべきである。