スピード違反の論理

2026年6月25日 (木) 22:51時点における2606:f180:c:2000:219:58f2:4fdb:b13b (トーク)による版
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スピード違反の論理が誤謬だなんて言っている奴は、要するに巨悪を見逃し、あるいは自分自身が巨悪だったり、巨悪と馴染んで乳繰り合ってるだけの卑怯者が多い。つまり警察活動で他人を取り締まることを好み、わずかな粗相を責め立てて気持ち良くなりたいんだよね。それ自体が悪なんだけど、そいつらが取り締まられることは永遠に無い。現実の世界には警察がいるが、Wiki の世界に警察なんて必要かね?


基本的に日本語版Wikipediaで起きていることは、煽り運転や飲酒運転の常習者たちが警察官になり、一等市民になり、卑怯者に都合のいいいい加減な法律の下、2Kmのスピード違反を取り締まり逮捕して、悪いだろ悪いだろと集団で攻め立て、ウィキコレクションや5chで自分達に都合いい文書を書きそれをごり押しして、集団の狂気と我儘を強行しているだけに、俺には見える。

物事なんて書き方、言い方次第だよ。言い方次第で白が黒になるし、書き方次第で黒が白になる。Wikipediaの衆愚の多数派は、集団の力で自分たちの悪行愚行を正当化している。本来の物事はどっちもどっち、どっちも悪い所あるのに、自分達だけが圧倒的に偉くて正しくて、孤立した非難される人が圧倒的に悪いことに、卑劣な言論活動で出来ているのが今の状態だろう。


例えば、こういう例え話はどうだろう。ウィキペディア日本語版の馬鹿利用者と馬鹿管理者は、10km/h のスピード違反をした奴を、50km/h のスピード超過した車で轢き殺している(^^;;;)。


もう一度はっきり書こう。日本語版ウィキペディアを始めとする日本のウィキでは、殺人、放火、煽り運転、飲酒運転の常習者たちが、自分達の悪事はお友達同士でかばい合い、褒め合い、全てなかったことにした上で、気に入らない利用者のわずか1km や2km のスピード違反を取り締まり、お前悪いだろ悪いだろと集団で攻め立て、嫌がらせし愚弄し、侮辱し虚偽の誹謗中傷を浴びせ、追放した上で、荒らしとLTAに仕立て上げている。スピード違反の論理など、この手の卑怯者の狂人達に都合のいい詭弁に過ぎない。