新格闘とは、2006年に登場した日本独自の格闘技である。
自衛隊体育学校の格闘研究プロジェクトにおいて、武道に多く見られる精神論ではなく、現代物理学的に最強の格闘技を研究した成果であるとされる。 新格闘では実践のみ追求した「テロリストとの接近戦」を想定したものとなっているそうだ。