アメリカンマッスルカー
アメリカンマッスルカーとは、1960年代から1970年代にかけてアメリカで大流行した自動車の総称です。
特徴
- シンプルなOHVの大排気量エンジン
- やたら太いタイヤ
アメリカンマッスルを愛する人々からすると3000ccのエンジンを積んだ車は「スモールカー」だそうです。頭おかしいですね。
利点
- 直線だけ速い
アメリカ横断に最適だそうです。なお燃費が絶望的に悪いのでぶっちゃけガス欠しまくりでアメリカ横断は無理でしょう。
欠点
- 曲がらない
- 止まらない
曲がったり止まったりするやつはオカマ野郎らしいです。頭おかしいですね。