ハラスメント
メタウィキメディアのハラスメントのノートページに、以下の二つの文章を投稿した。
2投稿 編集
ウィキメディア上でもサイバーハラスメントは大量に発生している 編集
日本語版ウィキペディアでの例。安易に特定の利用者のコメント依頼、ブロック依頼を作り、多人数で嫌がらせと侮辱と、愚弄と虚偽の誹謗中傷を浴びせている。管理者も彼らの味方をする。その結果ブロックされた利用者は多くの場合ブロック破りして意見表明するしかないが、全て荒らしと認定され、VIPページに掲載され、そこでも誹謗中傷の限りが成される。そして安易にソックパペットカテゴリを作り、その人物の利用者ページは、卑劣なカテゴリやテンプレートで満載になる。そして大した根拠も無いのに安易に特定利用者を、LTA 化して、特設のページを作ってさらし者にする。貴方達が本当にハラスメントが問題だと思っているのなら、まずこの問題を何とかしてください。まず自分たちの足元のハラスメントを解決してください。
個人攻撃の問題について 編集
日本語版ウィキペディアのように、コメント依頼、ブロック依頼での集団による対象者に対する悪質な個人攻撃が許容されている現状では、個人攻撃禁止の方針は意味を成さない。自己撞着でしょう。現状、荒らし、LTA に対する個人攻撃も、各種特設ページで頻繁に、大量になされている。
そうしたら… 編集
[User:SCP-2000]というロールばっかーに2文章とも差し戻された。
はっきり言って、正当なロールバッカーがこの文章を平気で差し戻して、それで正しいと思っているのなら、ウィキメディアはもう終わりだね。今この場で、消え失せてください(^^)。