ち、ちがう、これはただのビタミン剤じゃ・・・
「ムスビ、うそをつけっ!」
漫画『はだしのゲン』第10巻に登場する、仲間の一人であるムスビが覚醒剤(ヒロポン)を打とうとしている現場をゲンに見つかった時の言い訳です。
ネット上では、何か怪しいものや、依存性の高そうなもの(ゲームのガチャ、高カロリーな食べ物、推し活グッズなど)を隠そうとする時の定番のネタとして親しまれています。