インターネットの海/Wikimedia大帝国の腐敗
MediaWiki大陸の一大帝国だが、現状は、腐敗しまくっている。
取り敢えず常に本を読んではそれを剽窃した、百科事典ごっこに夢中になり、経済は全て寄付で賄われている。
気に入らない市民は集団でいじめ裁判にかけ、国外に追放しているが、その根拠は薄弱で、悪法を恣意的に行使しているにすぎない。
一般市民と見做されない荒らしとLTA とは完全に差別され、卑劣な嫌がらせが永遠に続く。
まあ、一部荒らし・LTA扱いされても仕方ない人物もいるが・・・。 (アイヒマン・池沼ガイジ・Bulut・いせちか・ヒースロー・他。)
しかし帝国の卑怯者達は、権力と集団の力に乗っかって、弱い者いじめをしているだけなのだから、彼らに個人として抵抗する、ヴァンダリストたちは、ある意味勇気のある抗戦者だと言える。
ヴァンダル族が攻撃するのも当然だが、取り敢えず、今日も卑怯者の楽園は栄えている。
その腐敗を正すべく意見をする者もいるが、彼らはひたすら自分達がレベルの高い知性のある優秀な大人だと思い込んでいるようで、意見する者を見下し愚弄するだけで、馬の耳に念仏、永遠に卑劣なコミュニテイが真っ当な存在になることはない。