マイクロプロセッサ

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マイクロプロセッサーとは、いわゆる「CPU」のことです。

CPUという呼称は「まだCPUが半導体チップではなかった太古の時代」から使われる用語であり、かつて「中心部になる電子回路」を指すものでした。

そのCPUを「ひとつの半導体チップ化したもの」がマイクロプロセッサと呼ばれました。

世界初のマイクロプロセッサは「Intel 4004」です。

現在ではどちらも同じ意味です。