ポケモンGO

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ポケモンGoとは、ポケモンGoである。

概要[編集]

ポケモンゲットだぜ!

警察「不審者ゲットだぜ!!!」

起動画面によるとUnityで作られているらしい。

歴史[編集]

  • 2016年07月22日、日本での配信が開始

インストール[編集]

iPhoneAndroidに対応しているがAndroidは悩みどころが多くiPhoneを使うほうが無難である。

iPhone[編集]

とくに考えることはない。迷わず入れよ。入れればわかるさ。

Android公式[編集]

  • Android 4.4以上(非公式には4.1以上で動くとの報告あり)
  • x86非対応 (非公式にはx86でも動くとの報告あり)
  • GPS必須(これが無いと始まらない)
  • ジャイロセンサー必要(無くても動くが完全に別ゲーム)
その他

F-04Gでは数分で端末温度が40度を突破して死ぬ。さすがSnapdragon 810だぜ。

Android非公式[編集]

  • Google Playで非対応端末として弾かれるが、無理やり入れて試したいという奴はapkpureから落とせ
  • Google Playで非対応端末となっていても結構うごく
    • ZenFone Goは対象外であったが、apkpureから入れて普通に動いている。

遊び方[編集]

注意[編集]

ニックネーム、容姿、チームは一度決定すると変更不可。

ニックネーム[編集]

なかなか通らない。

ポケストップ[編集]

ポケストップは無料でアイテムが貰える場所である。また、ごく稀にポケモンが出現する場所でもある。

ポケストップは通常時は水色をしており、アイテムを取得すると紫色に変化する。5分が経過すると水色に戻り、再度アイテムを取得することができるようになる。 5分で行き来できるポケストップを見つけて何度も往復すれば無料でアイテムが取り放題となる。 自宅の横に公園などのポケストップがあり室内から届く奴は最強だ。

稀に葉っぱ(桜?)の舞ってるポケストップがあるがポケモンが居そうな合図である。 通常のポケストップよりポケモンゲットだぜ率が高いそうだ。

ジム[編集]

ポケモンバトルできる場所である。レベル5以上ないと摘みだされる。

日本では全国のマクドナルドであり、これが判明した瞬間にポケモンGoバブルは弾け任天堂の株価は大暴落した[1]

ここに入ると青黄赤の三色からチームを選ぶことになる。チームは変更できないので慎重に選ぶこと。

  • 青色 → VIP、世界的にも1番人気
  • 黄色 → なんJ
  • 赤色 → 嫌儲

22日現在、挙動不審者が多数集結している。

ポケモンを取得する[編集]

足跡[編集]

ポケモンの足跡の数で現在地からの距離がわかる。

  • 足跡3個 → 200〜300m
  • 足跡2個 → 50m〜200m
  • 足跡1個 → 10m〜50m
  • 足跡0個 → すぐ近くに生息

取得[編集]

ポケモンに遭遇したらスマホの画面をスワイプしてモンスターボールを投げることで稀に取得できる[2]。 決してスマホを投げてはいけない[3]

モンスターボールはいくらあっても足りない。そして課金兵の誕生である。

モンスターボールを投げる際にポケモンに重なり表示される「◯」の色が取得難易度を表している。

  • 緑色 → 簡単
  • 黄色
  • 橙色
  • 赤色 → 難しい

ポケモンに重なり表示される「◯」が小さくなっていった時にモンスターボールをヒットさせると捕まりやすい。

ポケモンを進化させる[編集]

ポケモンのレベルを上げるには、同じモンスターを捕まえまくる。 同じモンスターを沢山ゲットして、飴に変えて、それを使って進化させる。

アイテム[編集]

ルアーモジュール[編集]

  • 価格:100ポケコイン

ポケストップにルアーモジュールを設置すると30分ほどポケモンが発生しやすい状態になる。使った人だけではなく全体に効果がある。

関連項目[編集]

参考文献[編集]