コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
未作成ページ
おまかせ表示
ヘルプ
MonoBook
検索
検索
ログイン
個人用ツール
ログイン
ログアウトした編集者のページ
もっと詳しく
投稿記録
トーク
「
SPICE (Simple Protocol for Independent Computing Environments)
」を編集中
ページ
議論
日本語
閲覧
編集
ソースを編集
履歴表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
ソースを編集
履歴表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
特別ページ
ページ情報
2021年8月5日 (木) 06:45時点における
Administrator
(
トーク
|
投稿記録
)
による版
(
→Xspice
)
(
差分
)
← 古い版
|
最新版
(
差分
) |
新しい版 →
(
差分
)
警告: このページの古い版を編集しています。
公開すると、この版以降になされた変更がすべて失われます。
警告:
ログインしていません。編集を行うと、あなたの IP アドレスが公開されます。
ログイン
または
アカウントを作成
すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、その他の利点もあります。
スパム攻撃防止用のチェックです。 けっして、ここには、値の入力は
しない
でください!
'''SPICE'''(読み:すぱいす、語源:Simple Protocol for Independent Computing Environments)とは、Qumranet社(現:[[Red Hat]])が開発した[[リモートデスクトップ]]の通信プロトコルのひとつである。 2008年にRed HatがQumranetを買収し、2009年12月にその[[ソースコード]]を[[オープンソース]]化した。 単純に遠隔地の画面を[[ビットマップ]]で送受信するだけの[[VNC]]と異なり、SPICEは部分的に[[ベクトル画像]]を用いて通信の高速化を試みたり、 動画や音声を検出すると圧縮したまま送信したりとかなりインテリジェントな構造になっている。またクライアント側の[[PC]]に接続した[[USB]]機器をリモート転送できる機能もある。 == 主な対応製品 == [[RedHat]]の製品なのでRedHat絡みの製品群([[KVM]]や[[Fedora]]など)はSPICEを積極的に使っている。 === QEMU / KVM === QEMUは2010年3月にSPICEを使ったリモートデスクトップ機能を搭載した。 SPICEサーバーの画像転送に関する大部分は「仮想ビデオカード」として実装されており、QEMUでの利用にはゲストOSの仮想[[ビデオカード]]に「[[QXL]]」か「[[VGA]]」を指定する必要がある。なおVGAだとパフォーマンスが相当残念なことになる。 === Xspice === 前述のQEMU用のQXL実装をX.orgのビデオドライバ化したもの。これを使うとX.orgにSPICEクライアントで接続しにいける。 === virt-viewer === QEMUの中の人が開発している純正のSPICEクライアント。SPICEだけでなくVNCにも対応している。ほとんどの[[Linux]]ではQEMUをぶち込めばセットで[[インストール]]される。[[GTK]]を利用して実装されており頑張れば[[Mac]]や[[Windows]]でも動かせる。 ==外部リンク== *https://www.spice-space.org/
編集内容の要約:
MonoBookへの投稿はすべて、他の投稿者によって編集、変更、除去される場合があります。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。
また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください(詳細は
MonoBook:著作権
を参照)。
著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください!
このページを編集するには、下記の確認用の質問に回答してください (
詳細
):
1たす1は?(全角で入力してください)
キャンセル
編集の仕方
(新しいウィンドウで開きます)
本文の横幅制限を有効化/無効化