「Galaxy A8 (2015)」の版間の差分
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
Administrator (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
||
| (同じ利用者による、間の3版が非表示) | |||
| 6行目: | 6行目: | ||
紛らわしいことに日本では2019年に海外名「[[Galaxy A7 (2018)]]」が「[[Galaxy A7]]」として発売された。 | 紛らわしいことに日本では2019年に海外名「[[Galaxy A7 (2018)]]」が「[[Galaxy A7]]」として発売された。 | ||
型番の数字は「A8」の方が大きいが「A7」の方が新しい機種となっている点には注意しよう。 | 型番の数字は「A8」の方が大きいが「A7」の方が新しい機種となっている点には注意しよう。 | ||
== 主なスペック == | |||
=== OS === | |||
* 初期: Android 5.1.1 | |||
* 最終: Android 7.0 | |||
* BLU : 不明 | |||
=== SoC === | |||
* Exynos 5433, 1.9GHz x4 + 1.3GHz x4 | |||
=== メモリ === | |||
* 2GB, LPDDR3 | |||
=== ストレージ === | |||
* 内蔵:32GB | |||
* 外部:microSDXC, 最大128GB | |||
=== ディスプレイ === | |||
* 種別 :有機EL | |||
* 解像度:1920x1080 | |||
* サイズ:5.7インチ | |||
=== カメラ === | |||
* 背面:1600万画素 | |||
* 前面:500万画素 | |||
=== 外部端子 === | |||
* microUSB | |||
* イヤホンマイク | |||
=== その他 === | |||
日本仕様はワンセグとフルセグを搭載 | |||
== 関連機種 == | |||
* [[Galaxy A7 (2018)]] | |||
[[category: スマートフォン]] | [[category: スマートフォン]] | ||
[[category: サムスン]] | |||
[[category: 2015年]] | |||
2025年2月14日 (金) 04:29時点における最新版
Galaxy A8 (2015)とは、2015年8月に発売したサムスンが開発したスマートフォンである。
日本では2015年12月にauから「Galaxy A8 SCV32」として発売した。 Galaxyシリーズでは日本初となるミドルレンジ機種となっている。
紛らわしいことに日本では2019年に海外名「Galaxy A7 (2018)」が「Galaxy A7」として発売された。 型番の数字は「A8」の方が大きいが「A7」の方が新しい機種となっている点には注意しよう。
主なスペック[編集 | ソースを編集]
OS[編集 | ソースを編集]
- 初期: Android 5.1.1
- 最終: Android 7.0
- BLU : 不明
SoC[編集 | ソースを編集]
- Exynos 5433, 1.9GHz x4 + 1.3GHz x4
メモリ[編集 | ソースを編集]
- 2GB, LPDDR3
ストレージ[編集 | ソースを編集]
- 内蔵:32GB
- 外部:microSDXC, 最大128GB
ディスプレイ[編集 | ソースを編集]
- 種別 :有機EL
- 解像度:1920x1080
- サイズ:5.7インチ
カメラ[編集 | ソースを編集]
- 背面:1600万画素
- 前面:500万画素
外部端子[編集 | ソースを編集]
- microUSB
- イヤホンマイク
その他[編集 | ソースを編集]
日本仕様はワンセグとフルセグを搭載