「Headwolf WPad7」の版間の差分

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* 物理 4GB
* 物理 4GB
* 仮想 20GB
* 仮想 20GB
メモリ価格の高騰で4GBに減らされたままです。
2025年末からのAI特需によるメモリ価格の高騰で4GBに減らされたままです。中華タブといえばメモリを無駄に積んで大きな数字で宣伝するスタイルでしたが昨今は仮想メモリで誤魔化すスタイルになっています。
 
=== ストレージ ===
=== ストレージ ===
* 内蔵 128GB
* 内蔵 128GB
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* 1920x1200
* 1920x1200
* 350nit
* 350nit
画面がちょっと暗い。室内なら問題ないレベル。
画面が350nitとちょっと暗い。明るさはiPadのざっくり半分くらい。室内なら問題ないレベル。
 
=== モデム ===
=== モデム ===
* なし
* なし
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* リア 1500万画素
* リア 1500万画素
* フロント 300万画素
* フロント 300万画素
フロントカメラが横についています。
=== バッテリー ===
=== バッテリー ===
* 8,000mAh
* 8,000mAh

2026年5月1日 (金) 11:53時点における最新版

Headwolf FPad7とは、2026年4月13日にHeadwolfから発売した11インチタブレットです。

色々と話題になった「Headwolf WPad6」および「Headwolf WPad6C」の後継機種です。スペック的には「Headwolf WPad6C」の後継機といった感じです。

主なスペック[編集 | ソースを編集]

SoC[編集 | ソースを編集]

メモリ[編集 | ソースを編集]

  • 物理 4GB
  • 仮想 20GB

2025年末からのAI特需によるメモリ価格の高騰で4GBに減らされたままです。中華タブといえばメモリを無駄に積んで大きな数字で宣伝するスタイルでしたが昨今は仮想メモリで誤魔化すスタイルになっています。

ストレージ[編集 | ソースを編集]

  • 内蔵 128GB
  • 外部 microSD, 最大2TB

こちらは据置です。日本ではメモリ価格同様にSSD価格も高騰していますが、とくにAI需要があるわけでもなく、ただの便乗値上げなのでフラッシュメモリの卸値はとくに影響がないとみえます。

ディスプレイ[編集 | ソースを編集]

  • 11インチ
  • 1920x1200
  • 350nit

画面が350nitとちょっと暗い。明るさはiPadのざっくり半分くらい。室内なら問題ないレベル。

モデム[編集 | ソースを編集]

  • なし

Wi-Fi[編集 | ソースを編集]

  • Wi-Fi 5

Bluetooth[編集 | ソースを編集]

  • Bluetooth 5.0

GNSS[編集 | ソースを編集]

  • GPS, BDS, GALILEO

センサー類[編集 | ソースを編集]

  • 加速度センサー

加速度センサーだけです。

カメラ[編集 | ソースを編集]

  • リア 1500万画素
  • フロント 300万画素

フロントカメラが横についています。

バッテリー[編集 | ソースを編集]

  • 8,000mAh

寸法と重さ[編集 | ソースを編集]

  • サイズ:253.8×170.0×9mm
  • 重量:619g

その他[編集 | ソースを編集]

  • Widevine L1
  • ボックススピーカー
  • 3.5mmイヤホンジャックあり
  • 保護フィルム、保護ケース、タッチペン、キーボード、マウス、充電器が付属

付属品がやたら豊富。


価格[編集 | ソースを編集]

  • 通常価格 税込25,999円