「Xamarin.Mac/Classic APIプロジェクトでXamMac.dllが行方不明」の版間の差分

 
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==解決策==
==解決策==
[[Xamarin Studio]]を閉じる、まはた[[Xamarin Studio]]のソリューションエクスプローラーでプロジェクトをアンロードした状態で、対象となるClassic APIプロジェクトのcsprojファイルを[[テキストエディタ]]で開く。
===手順1===
[[Xamarin Studio]]を閉じる、まはた[[Xamarin Studio]]のソリューションエクスプローラーでプロジェクトをアンロードする。


===手順2===
対象となるClassic APIプロジェクトのcsprojファイル(中身はXMLファイル)を[[テキストエディタ]]で開く。
FinderからXamarin Studioへ[[ドラッグアンドドロップ]]でもよい。
===手順3===
下記ようになっている部分を探し、
下記ようになっている部分を探し、
     <Reference Include="XamMac" />
     <Reference Include="XamMac" />
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       <HintPath>/Library/Frameworks/Xamarin.Mac.framework/Versions/Current/lib/mono/XamMac.dll</HintPath>
       <HintPath>/Library/Frameworks/Xamarin.Mac.framework/Versions/Current/lib/mono/XamMac.dll</HintPath>
     </Reference>
     </Reference>
===手順4===
プロジェクトを開く。


==関連項目==
==関連項目==