「GLSLのversionディレクティブ一覧」の版間の差分

ページの作成:「 GLSLでは「ソースコードの1行目」に「#version」ディレクティブを記述することで、そのソースコードの構文のバージョン…」
 
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== ESSL (GLSL ES) ==
== ESSL (GLSL ES) ==
一方、[[OpenGL ES]]と[[WebGL]]で使用されるESSL (GLSL ES)のバージョン番号は[[OpenGL]]のグダグダっぷりを体現している。
一方、[[OpenGL ES]]と[[WebGL]]で使用されるESSL (GLSL ES)のバージョン番号は[[OpenGL]]のグダグダっぷりを体現している。
恐ろしいことにESSL1.00とESSL3.00も構文レベルで互換性がない。
わずか2種類なのに別言語となっている。
これらを考慮すると[[HLSL]]で書いてESSLに変換するという手法がベストであろう。
* [[MacでDirectX Shader Compilerをビルドする]]
* [[DirectX Shader CompilerでSPIR-Vを出力する]]
* [[SPIR-VからGLSLを生成する]]
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|+ESSL (GLSL ES)
|+ESSL (GLSL ES)