「Alphawolf PPad2」の版間の差分

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* リフレッシュレート90Hz
* リフレッシュレート90Hz


PPad2の最大の特徴はディスプレイです。
PPad2の最大の特徴はディスプレイです。[[GPU]]とのバランスが非常に良い。GPU性能を考えずにディスプレイの[[解像度]]と[[リフレッシュレート]]を上げると性能不足でガクガクになります。
GPUとのバランスが良い。
解像度とリフレッシュレートを何も考えずに上げるとGPU負荷がやばいことになります。


[[Ryzen]]と[[GeForce]]を積んだ[[ゲーミングPC]]の大半が「フルHD@120Hz」の液晶だというのにG99タブレットでそれ以上の数字にしたらまともに動かないのはちょっと想像すればわかりますね。
[[Ryzen]]と[[GeForce]]を積んだ[[ゲーミングPC]]の大半がフルHD@120Hzの液晶を使っているというのに、大して高性能でもないG99タブレットでそれ以上の数字にしたらまともに動かないのはちょっと想像すればわかりますね。


リフレッシュレート90Hzというのも良いです。[[視覚が認識できる平均フレームレート|人間の視覚が認識できるフレームレート]]は平均65Hzです。平均であり最大値ではないです。当然それ以上もでますが120HzはちょっとオーバースペックでGPUにもバッテリーにも優しくない。そうなると72Hzから90Hzくらいがやはりバランスがよい数字であるといえます。
リフレッシュレート90Hzというのも良いです。[[視覚が認識できる平均フレームレート|人間の視覚が認識できるフレームレート]]は平均65Hzです。平均であり最大値ではないです。当然それ以上もでますが120HzはちょっとオーバースペックでGPUにもバッテリーにも優しくない。そうなると72Hzから90Hzくらいがやはりバランスがよい数字であるといえます。