「Xamarin.Mac/カスタムURLスキームを利用する」の版間の差分

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ページの作成:「== 実装 == 以下でカスタムURLスキームが利用可能になる。 # Xamarin Studioでプロジェクト内の「Info.plist」を開く # 下部の「Advanced...」
 
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編集の要約なし
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[[Xamarin.Ma]]cで[[カスタムURLスキーム]]を使いたい。
== 実装 ==
== 実装 ==
以下でカスタムURLスキームが利用可能になる。
以下でカスタムURLスキームが利用可能になる。
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# URL Typesの「Add URL Type」ボタンを押す
# URL Typesの「Add URL Type」ボタンを押す
# 「Identifier」は何でもよい。アプリのIdentifierでも入れておく。
# 「Identifier」は何でもよい。アプリのIdentifierでも入れておく。
# 「URL Schems」にURLスキーム名を入れる
# 「URL Schems」にURLスキーム名を入れる(例:monobook)


次にURLスキームが叩かれた際に呼ばれるメソッドの登録と実装をする。
次にURLスキームが叩かれた際に呼ばれるメソッドの登録と実装をする。
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}
}
</source>
</source>
ターミナルでopenを叩けば簡単に[[デバッグ]]できる。openの引数(URLスキーム)にアンパサンド(&)を含む場合はダブルクォーテーション(")で囲むこと。
open "monobook://"
open "monobook://inbox"
open "monobook://inbox?sort=date"
open "monobook://inbox?sort=date&filter=abc"


== 関連項目 ==
== 関連項目 ==