「ネイティブコード」の版間の差分
imported>Administrator |
imported>Administrator |
||
| 9行目: | 9行目: | ||
* [[コンパイラ]] | * [[コンパイラ]] | ||
* [[インタプリタ]] | * [[インタプリタ]] | ||
* [[アセンブラ]] | |||
** [[アセンブリ言語]] | |||
== 参考文献 == | == 参考文献 == | ||
2012年4月26日 (木) 05:44時点における版
ネイティブコード(native code)とは、実在するコンピューターが理解できる言語(マシン語)で記述されたプログラムのことである。
なお、実在しないコンピューター(いわゆるJavaやC#などの仮想マシン)が理解できる言語は、ネイティブコードではないく中間コードという。
通常は、プログラマーと呼ばれる人間がプログラミング言語を使って作成(プログラミング)したソースコードをコンパイラやインタプリタなどをもちいて翻訳する。かつてはバイナリエディタでいきなり数字を入力しまくる人間アセンブラなる変質者職人も存在したが、近年では生息が確認されておらず、絶滅したものと思われる。
関連項目
参考文献