「GeForce RTX 3050 6GB」の版間の差分

提供:MonoBook
編集の要約なし
編集の要約なし
10行目: 10行目:
<amazon> Yeston RTX 3050 6GB GDDR6 </amazon>
<amazon> Yeston RTX 3050 6GB GDDR6 </amazon>


タイムセールで22,800円
フルハイト版はタイムセールで税込22,800円
<amazon> MSI GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC グラフィックスカード VD8926 B0DM8JR59D </amazon>
<amazon> MSI GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC VD8926 B0DM8JR59D </amazon>


ロープロファイル(ハーフハイト)版はタイムセールで税込25,051円
<amazon MSI GeForce RTX 3050 LP 6G VD8790 B0CTJZCJH1 </amazon>


[[category: GPU]]
[[category: GPU]]
[[category: NVIDIA]]
[[category: NVIDIA]]
[[category: GeForce 3000シリーズ]]
[[category: GeForce 3000シリーズ]]

2025年8月8日 (金) 04:57時点における版

GeForce RTX 3050 6GBとは、2024年2月3日(日本時間)に搭載ビデオカードが一斉発売したGeForce 3000シリーズ最弱のGPUです。

GeForce RTX 3050 6Gは2022年1月に発売したGeForce RTX 3050 (8GB)とはまったくの別物であり、実質的にGeForce RTX 3030みたいな性能の製品です。

発売当初はGeForce RTX 3050 (8GB)と性能差がありすぎなのに価格差がほとんどなかったこともありSNSなどで叩かれまくりました。

しかし、発売からしばらくするとGeForce RTXシリーズでは初となる「補助電源不要」で「1スロットに収まる」製品であり、追い打ちをかけるようにPalitからファンレスKalmxが発売したり、Yestonからハーフハイト版が発売したりと、リース落ち社畜PCで最高に使い勝手がよく、「これは3050ではなく3030と考えれば最高だ」という評価が定着しました。


フルハイト版はタイムセールで税込22,800円

ロープロファイル(ハーフハイト)版はタイムセールで税込25,051円 <amazon MSI GeForce RTX 3050 LP 6G VD8790 B0CTJZCJH1 </amazon>