最後の忍道のPCエンジン版とは、1990年07月06日にアイレムから発売したアクションゲームです。
1988年に稼働した同社のアーケードゲームの移植作品です。 家庭用ゲーム機への移植にあたり「一撃死」から「ライフ制」へと難易度降下したように見せかけて、難易度上昇の調整が行われている鬼畜ゲームです。とくにタイトルには重大なメッセージが込められており「最後のステージだけやたら難しい」という頭のおかしいバランス調整が行われています。