普通は二値の論理値、真と偽に対して、かつ、または、ならば、で繋ぐとその言及が真になるか偽になるかを示す演算。
一項の演算もある、でない、ですよね、否定。
かつを論理積、またはを論理和というが、コンピューターの世界でよく使う、排他的論理和というのもある。1+1=0、1+0=1、0+1=1、0+0=0、1 が真で0 が偽ですね。
本当は真、偽だけではなく、もう一つ論理値を使って、三値論理で物事を考えると、割とわかりやすい筋の通った論理思考ができる。