コードビハインド(Code Behind)とは、GUIアプリやWebアプリにおいて、UIとロジックを分離して記述する手法を指します。
かつてVisual BasicやDelphiで大流行したマウスでポチポチっとUIをデザインし、それらの挙動をキーボードでロジックを書く手法のことです。
昨今では「MVCやMVVMなどの小難しいデザインパターンを使わない」という意味合いで使われていることがほとんどです。