ファースト・パーソン・シューター

ファースト・パーソン・シューター (First Person Shooter、FPS)とは、画面の右下から銃が生えているゲームのことです。

ゲームパッドを使ったFPSの元祖はファミコンゾイドだと思われます。


マウスを使ったFPSの元祖はスーパーファミコンのマリオペイントのハエたたきだと主張している人も見かけます。


色々言われていますが一番最初に流行ったのは間違いなくDOOMです。常識的に考えて。