1,2,3,4,……と数えて無限大まで行くのが自然数。

そしてインドで発見されたかという、0 。

そして昔は悪魔の数と言われた負の数、

-1,-2,-3,-4,……と、無限に数えることが出来る。

これらを合わせて整数と言う。


この後さらに、有理数、実数、複素数、と、数の集合は大きくなっていく。