「ネオジオCD」の版間の差分
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[[ネオジオ]]のカセットが「[[100メガショック]] | ネオジオCDは[[ネオジオ]]のカセットが「[[100メガショック]]」なせいで軒並み3万円を超える定価となっていた問題を解決するために投入されました。ネオジオCDはネオジオのゲームが驚きの4800円で遊べる夢のようなハードになるはずでした。 | ||
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ネオジオCDはまさかの等速ドライブを搭載していました。さらに[[メインメモリ]] | ネオジオCDはまさかの等速ドライブを搭載していました。さらに[[メインメモリ]]は競合した[[プレイステーション]]や[[セガサターン]]の3倍近い大容量を搭載していました。ロード時間の短縮のために品質を落とすなどという軟弱な概念はありません。 | ||
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なお、SNKのゲームは賞味期限の短いものが多かったこともあり、発売して一定期間がすぎると「ネオジオCDよりネオジオのカセットの方が安い」などという現象も起きていました。 | |||
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