「Blackview BV8200」の版間の差分

 
(同じ利用者による、間の13版が非表示)
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* 内蔵: 256GB
* 内蔵: 256GB
* 外部: microSDカード、最大2TB
* 外部: microSDカード、最大2TB
[[ストレージ]]も無題に大容量です。こんなスマホ128GBどころか64GBで十分でしょう。


=== メインディスプレイ ===
=== メインディスプレイ ===
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* 解像度: FHD+ (2400×1080)
* 解像度: FHD+ (2400×1080)
* リフレッシュレート: 最大120Hz
* リフレッシュレート: 最大120Hz
解像度はフルHD+となっています。ぶっちゃけG100のGPU性能だとフルHD+どころかHD+で十分だと思います。
[[リフレッシュレート]]は最大120Hzです。ちなみに[[視覚が認識できる平均フレームレート|一般人が認識できるリフレッシュレートの平均値は65Hz]]です。こちらもG100のGPU性能を考慮すると本当に無駄です。ぶっちゃけバッテリーが減るだけなので即座に60Hzに設定変更しましょう。


=== サブディスプレイ ===
=== サブディスプレイ ===
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* 充電: 最大45W対応
* 充電: 最大45W対応


バッテリー容量は脅威の8800mAhです。
バッテリー容量は脅威の8800mAhです。筐体のデカさに貢献しています。


=== 耐久性能 ===
=== 耐久性能 ===
* 防水防塵規格: IP68/IP69K
* 防水防塵規格: IP68/IP69K
* 耐衝撃規格: MIL-STD-810H準拠
* 耐衝撃規格: [[MIL-STD-810H]]準拠


タフネススマホです。
タフネススマホです。ハンマーとしても使えそうな頑丈さです。


=== その他機能 ===
=== その他機能 ===
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* デュアルスピーカー搭載
* デュアルスピーカー搭載


遭難しても安心の懐中電灯付きです。
遭難しても安心の懐中電灯と大音量デュアルスピーカーを搭載しています。
ただのスピーカーではなく爆音を鳴らすことができます。
生存率が上がること間違いなしです。


=== セルラー ===
=== セルラー ===
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=== Wi-Fi ===
=== Wi-Fi ===
* Wi-Fi: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
* Wi-Fi: IEEE802.11 a/b/g/n/ac ([[Wi-Fi 5]])
 
Androidなので「[[Wi-Fi 5]]」です。ぶっちゃけ「[[Wi-Fi 6]]」や「[[Wi-Fi 7]]」は「[[iPhone]]で[[Airdrop]]」以外にその性能を発揮するような場面はありません。Androidでも「[[Quick Share]](旧[[ニアバイシェア]])」を使う場面では活躍しますが、そもそも普及していないので意味がありません。よって必要にして十分です。


=== Bluetooth ===
=== Bluetooth ===
* Bluetooth: バージョン5.1
* [[Bluetooth 5.1]]
 
Bluetoothは若干古いです。[[Bluetooth 5.2]]で追加された「二人で音楽を聞く」といったことはできません。そもそもこの機種を買うような人には関係ないでしょう。


=== 本体仕様 ===
=== 本体仕様 ===
* サイズ: 高さ174.6mm × 幅81.1mm × 厚さ16.5mm
* サイズ: 高さ174.6mm × 幅81.1mm × 厚さ16.5mm
* 重量: 約370g
* 重量: 約370g
* カラー: ブラック、オレンジ、グリーン
 
重さは脅威の370gです。普通のスマホの2台分です。


== 価格 ==
== 価格 ==
* 標準価格 = 税込49,900円
* 標準価格 = 税込49,900円
<amazon> Blackview BV8200 </amazon>


[[category: 2024年]]
[[category: 2024年]]
[[category: タフネススマホ]]
[[category: タフネススマホ]]
[[category: スマートフォン]]
[[category:Androidスマートフォン]]
[[category: Blackview]]
[[category: Blackview]]