「Headwolf FPad5」の版間の差分

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出荷開始は3月末ごろだそうです。
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まだだいぶ先ですね。
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2024年11月に後続機「[[Headwolf FPad6]]」が発表になりました。価格ほぼ据置なのでこちらを買いましょう。


== 概要 ==
== 概要 ==
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== 価格 ==
== 価格 ==
* 米ドル 199ドル(発売記念セールは179ドル)
* 米ドル 199ドル(発売記念セールは179ドル)
* 日本円 税込24,999円(発売記念セールは18,999円)
* 日本円 43,999円(発売記念セールは24,999円、さらに予約クーポンで18,999円)
 
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== 外部リンク ==
== 外部リンク ==

2024年11月11日 (月) 07:11時点における最新版

Headwolf FPad5とは、2024年2月1日にHeadwolfが発表した8インチタブレットです。 発表と同時に日本でも予約が開始しました。 出荷開始は3月末ごろだそうです。 まだだいぶ先ですね。

2024年11月に後続機「Headwolf FPad6」が発表になりました。価格ほぼ据置なのでこちらを買いましょう。

概要[編集 | ソースを編集]

日本の技適がちゃんと取得されていることで一部で人気があるHeadwolfのタブレットです。

先行発売した10インチのHPad5の8インチな兄弟機種であり、FPad3の後継機種です。 昨年末に他社製品やHPad5で話題になったWidevine L1とNetflixにも対応してきました。

それよりも重要なのがHPad5と同様にLTEバンド19バンド26バンド28に対応したことです。ついに日本のあらゆるプラチナバンドに対応した8インチタブレットの登場です。これまでの8インチタブレットは日本のプラチナバンドには非対応製品ばかりであり、まともな製品はiPad miniのセルラーモデルくらいしかありませんでした。こいつはドコモ、au、楽天モバイル、ぜんぶいけそうです。

なお、ジャイロ搭載の有無は情報がなかったので位置情報ゲームができるかは届いてみないと謎です。

主なスペック[編集 | ソースを編集]

  • Android 14
  • Helio G99
  • メモリ 8GB + 仮想メモリ 8GB
  • ストレージ
  • 8.4インチ IPS液晶 フルHD 1920x1200
  • モデム(デュアルSIM、nano SIM、1スロットはTFカードと排他)
    • 2G GSM: B2/B3/B5/B8
    • 3G WCDMA: B1/B2/B5/B8
    • 4G LTE FDD: B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28AB
    • 4G LTE TDD: B41
  • WiFi 2.4GHz/ 5GHz
  • リアカメラ 13MP + フロントカメラ 8MP
  • GPSあり、ジャイロ不明
  • バッテリー 5500mAh

価格[編集 | ソースを編集]

  • 米ドル 199ドル(発売記念セールは179ドル)
  • 日本円 43,999円(発売記念セールは24,999円、さらに予約クーポンで18,999円)


外部リンク[編集 | ソースを編集]