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| === 映像/音声出力 === | | === 映像/音声出力 === |
| ==== AVケーブル (PI-AN2) ====
| | * [[AVケーブル (PI-AN2)]] |
| 初代本体以外で使用可能なステレオAVケーブル。部品の調達・自作は割と容易で、近年では社外製の互換品もみられる。
| | * [[AVブースター (PI-AD2)]] |
| | | * [[RFユニット (PI-AN3)]] |
| ==== AVブースター (PI-AD2) ====
| | * [[バーチャルクッション (PI-AD20)]] |
| 初代本体でビデオ端子出力するための機器。専用のDIN5ピンコネクタで本体と接続するコアグラフィックスと違い、汎用のAVケーブルをダイレクトに挿すことができる。本体の後部拡張スロットに接続するため、天の声2などの機器とは排他仕様となる。
| | * [[PCエンジンコネクターケーブル (CA-54)]] |
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| ==== RFユニット (PI-AN3) ====
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| AVブースターとは逆に、RF出力がオプションとなったコアグラフィックス以降のマシンをRF出力するための機器。
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| ==== バーチャルクッション (PI-AD20) ====
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| * 1992年12月発売 メーカー希望小売価格 14,800円 | |
| エアークッションにサブウーファーを内蔵し、それに音声が出力されるとクッション内の空気が振動する機器。アンプ・エアークッション本体・カバーに別れている。AVブースター等が付いたPCエンジンと直接接続するのは困難で、TV側の外部出力端子から接続されるのが一般的。発想は先進的だが、本体価格が高く、長期間使用するとエアークッションの空気が漏れる、接触不良で音声や振動が出ない等の影響か普及には至らなかった。
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| ==== PCエンジンコネクターケーブル (CA-54) ====
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| NEC製テレビ専用の接続ケーブル。一部のNECのTVに「PCエンジン端子」があり、ケーブル一本で映像/音声の入力・電源供給が可能。
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| === コントローラ拡張 === | | === コントローラ拡張 === |