ドリームファクトリー

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太陽系を追放されたドリフ。社員たちは楽しそうだが状況全然分かってないな。 その真の名はナイトメアファクトリー。 太陽系を追放された為、アドバンスの名誉を汚した最悪の糞移植とともにロケットスタジオというロケットで発射され現在αケンタウリ方向に移動中。 トバルシリーズとエアガイツだけは面白かった。

一般的なゲーム開発会社と違って、バグを全部修正しない。 デバッグ中に発見されたバグには「面白さ」「ネタ度」等の評価がされ、 面白いものは意図的に残される。

歴史[編集 | ソースを編集]

セガ時代、バーチャシリーズを作るも、広報の関係で開発は鈴木裕の手柄として扱われたことに反感を覚える。 90年代初頭頃は、ようやくゲーム開発者が表に出てくることが多くなった時期であった(それ以前にもあったがほんの一部である)

この件により、当時セガのアーケードライバルであったナムコへ亡命。鉄拳を作る。しかし、当時のナムコはセガよりも開発者露出にずっと閉鎖的で、やはり売り出してもらえなかった。

自分たちの技術に高い自負を持っていたため、絶頂期であったスクウェアの傘下の元、独立を果たす。 スクウェアは開発者を露出することに80年代から積極的な会社であったため売り出してもらえた。 トバルNo.1の開発の際、ドリームファクトリー社員全員がVジャンプに実写、実名で一面を飾るという快挙を果たす。

FFVII体験版同梱でトバル売り出し。しかし、あまり出来がよくなかったことや格闘ゲームブームが過ぎてしまったこともあり、ドリフ最高傑作の呼び声高い、トバル2はあまり売れなかった。その後、スクウェアのアーケードゲーム参入の鉄砲玉としてエアガイツを作るも玉砕。PS2においてもバウンサーにてスクウェアの鉄砲玉として特攻。クソゲーの評価を受ける。この後、スクウェアは映画事業を筆頭に乱脈経営がたたり経営破たん。ドリフはこのとき切り捨てられた。

切り捨てられた後、何人かのドリフスタッフは古巣であるセガナムコに出戻り。 興味のある人はバーチャファイター4などのスタッフロールに トバルNo.1などに関わったドリフスタッフがいるので見てみるといいだろう。 残ったドリフスタッフは他パブリッシャーに売り込み開始。格闘超人(改修騒ぎあり)、クリムゾンティアーズ(クソゲー)などを連発。 評価がますます落ちる。

その後、キャラゲー下請け会社にまで落ちぶれ、BLEACH 義経、武龍などクソゲーを連発。 翌年、アッペレ(アップルシード)と一騎当千という過去のクソゲーを再利用したクソゲーを繰り出し、地に落ちる。 現在はD3のシンプルシリーズの下請けとなり、ドリフ昆虫、ドリフゾンビとクソゲーを排出。 自分の立場を見誤り、落ちていったゲームバブルの落とし子といったところであろう。

関連作品[編集 | ソースを編集]

関連項目[編集 | ソースを編集]